清水の舞台、迫力の絶景を!
清水寺の特徴
清水寺は、西暦778年に開創された古刹です。
国の重文指定を受けた三重塔が有名で京都一の高さです。
2022年には修復された本堂の檜皮葺き屋根が美しく輝いています。
釘を一本も使わずに崖に建てられた清水の舞台からの絶景がすごいです!!😆✨👍1200年以上の歴史が生み出す四季折々の美しい自然も魅力で、京都観光の際はぜひ寄りたい場所です☺️春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色と、一年を通じて異なる美しい表情を楽しめます。夜間のライトアップも幻想的で人気です🌃✨😍清水寺の三重塔は、高さ約31mと国内最大級😳遠くからでも見えることから清水寺のシンボル的な存在として人気を誇っています👀現在の建物は江戸時代の1632年に再建されたものだそうです!
清水寺は京都の観光名所の中で最も有名なうちの一つではないでしょうか。久しぶりに行きましたが、昔に比べて外国人観光客が増えたなぁ〜ってのが第一印象。朝一に行ったので今までよりは混雑せずにゆったりと見ることができました。お堂は相変わらず、木造の柔らかく落ち着いた雰囲気で、居心地が良い。舞台の上からの眺めは壮観で、京都の街が一望できます。とは言え、舞台上より少し離れた場所から舞台を見るのもまた良き。
久しぶりに、清水寺を参拝させていただきました。何度訪れても、その荘厳な雰囲気には、心が洗われます。清水の舞台から、眺める京都の街並みは素晴らしく、季節を問わず、楽しめる場所だと思います。外国からの観光客も多く、大変賑わっていましたが、日本が誇れる歴史ある寺院として、多くの方に愛されている理由が、よく分かりました。境内は広く、音羽の滝や三重塔など、見どころも多く、一日ゆっくり散策するのがおすすめです。周辺には昔ながらのお土産屋さんや甘味処もあり、京都らしい風情を、存分に味わえます。最近は、何でも効率重視の時代ですが、こういう歴史ある場所で、ゆっくりと、時間を過ごすことの大切さを、改めて感じました。京都へ来られた際は、一度は足を運んでいただきたい名所です。また季節を変えて参拝したいと思います。
人生で初めて清水寺訪れましたけど…感動しか無いです😂天気は☔☁でしたがそれでも景色最高✨️何より入場料激安の1人500円(ワンコイン)京都来たら絶対寄って欲しいポイントの1つですよ°・*:.。.☆更に、お土産通りは一日居られる程お店いっぱいあります✨また、3店舗ぐらい貸切衣装屋さんも有りしかもリーズナブルなお値段(衣装3500¥〜.ヘアーセット1650¥)17:00までに返却すれば何時間でもレンタルOK✨※3店舗の内1つの実体験なのでほかの2店舗は分かりません⚠️来る時は徒歩.公共交通機関.観光バス.タクシーを重々オススメします。自家用車で来ると…90%の確率で後悔します。
春の夜間特別拝観へ。境内と清水の舞台が美しくライトアップされ、京都市街の夜景と観音様の慈悲をあらわす青い一筋の光が幻想的に夜を彩っていました。昼間に比べると、かなり参拝客も少なくなるのでゆっくり回ることが出来ました。
京都らしい風景を存分に感じられる有名スポットです。特に清水の舞台から見渡す景色は圧巻で、季節によってまったく違う雰囲気を楽しめます。周辺には食べ歩きできるお店やお土産屋さんも多く、散策だけでもかなり満足感がありました。ただ、外国人の観光客はかなり多く、時間帯によってはゆっくり写真を撮るのが難しいこともあります。朝早めや夕方頃の訪問がおすすめです。京都観光で一度は訪れておきたい定番スポットだと思います。
観光客は多いけど、何回きてもやっぱり好きです。この日はとても天気が良くて綺麗に撮影出来ました。毎回新しい発見があり、前回はスルーしたおみくじを引いたり、ゆっくりとこの場の雰囲気を感じ、新鮮な気持ちになりました。観光客が魅了され何度も訪れたくなるのがわかります。
京都を代表する観光名所のひとつ、清水寺。ユネスコ世界遺産認定。京都駅の北東方向、バス停「清水道」の近く、多くの商店が並ぶ参道「清水坂」を600mほど登った先が境内である。そこから正門である仁王門を過ぎ、西門、鐘楼、三重塔など、次々と現れる重要文化財を経て、国宝である「本堂」にたどり着く。絶壁に建てられ、「清水の舞台から飛び降りる」の語源となった舞台からの眺めはやはり素晴らしく、春の桜、秋の紅葉といった四季折々の景色を体験できる。本堂を過ぎた先の道から望む本堂や三重塔の姿も良い。確かに人は多く、参道の混雑に怯んでしまうかもしれないが、境内まで行けば、身動きが取れないようなレベルではない。自分のペースで、ぜひとも荘厳な建造物と自然との調和をゆっくりと楽しみたい。2025.12 訪問。
京都の冬の風情を感じに、12月中旬の平日に清水寺へ。週末の喧騒を少し避けた平日の境内は、凛とした冷たい空気に包まれ、どこか背筋が伸びるような心地よい緊張感。朱塗りの仁王門が冬の柔らかな日差しに映え、その美しさに圧倒されます。今回の参拝で特に印象深かったのが、随求堂での「胎内めぐり」です。一歩足を踏み入れると、そこは文字通り一寸先も見えない真っ暗闇。壁に巡らされた大きな数珠だけを頼りに進む時間は、自分自身の心と静かに向き合う貴重なひとときとなりました。また、本堂付近には、京都の冬の風物詩である「今年の漢字2025」が展示されていました。迫力ある筆致で書かれた文字を間近に眺めると、今年も残すところあとわずかであることを実感し、一年を振り返る良いきっかけをいただいた気がします。清水の舞台から眺める景色は、紅葉の盛りを過ぎ、冬枯れの木々が山肌を縁取る落ち着いた装いでした。華やかな季節も素敵ですが、こうした静かな季節の清水寺もまた、深い趣があって良い物だなぁと感じました。
| 名前 |
清水寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-551-1234 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 6:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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千日詣りの時期に行きました。一回で千日分の功徳が積めるなんてお得だ!なんていう軽いノリで行きましたが行ってよかったです。千日詣りでは本堂内々陣の特別拝観ができるのですが、これが良かった。神社仏閣へ行くたびにそこの神様仏様の得意分野?を調べるのですが、清水寺は「十一面千手観世音菩薩」というどんな悩み状況の人も救うオールラウンダーが御本尊らしいです。凄い。私は若造ですし、勿論仏教徒でもないただの観光客ですが、菩薩様の手と繋がっている紐を握って祈った時になんだか泣きそうになって自分でも驚きました。蝋燭の光が灯る暗い空間の中で、菩薩様と繋がり、カタルシスを感じたのかもしれません。貴重な体験ができました!