路地裏の美味しい秘密、うえ河のだし巻き!
御食事 酒処 うえ河の特徴
ランチのだし巻き定食は、提供が遅いものの美味しさが絶品です。
老舗の居酒屋で、常に満席の人気を誇るお店です。
ボリューム満点の定食が揃い、お代わりのご飯や味噌汁も魅力的です。
ランチにいつも行かせていただいてます😊カウンターとテーブルの席があります!毎回行くと人気で人がいっぱい、お食事もボリュームも味も大満足です✨女性1人でも行けるし、私は現状ここしかおひとりさまできないです!それもスタッフさんがいい方なので、いきやすいってのが理由もあります♬毎回笑顔でのお出迎え、対応ありがとうございます☆また近いうちに行きます♬
ランチで訪れました。早めに着いたのでスムーズに座れました。ランチ時間は行列必須です。ふわふわのだし巻きたまご、大盛りの野菜、小鉢とみそ汁もついてとてもお得で美味しかったです。
福島にある渋めの食堂。平日の13時前に訪問。外からはなかの様子が見えないのでわからなかったのですが、中に入ってみるとほぼ満席でびっくり。店内はこじんまりしていて、カウンターとテーブル席があります。出汁巻き定食980円を注文。限定10食と書いてあったので、売り切れてるかも…と思ったけど大丈夫でした!先におみそ汁と小鉢2つが出てきて、あとからメインの出汁巻き登場!出汁巻きの大きさに驚き(゚∀゚)お箸でつかむと、ぷるぷるです♡しかも一切れでもずっしりくる感じ。出汁もきいてて美味しい。サラダのボリュームもなかなかのもので、プラスみかんが丸々1個ついてきて、980円って価格バグですwww
大阪福島の路地裏にある【御食事 酒処 うえ河】ランチが大人気で開店前から行列できるお店だし巻き定食 900円ご飯、味噌汁、小鉢付きサラダの横にはメロンも。
“食”の激戦区“福島区”で、昭和レトロな路地裏で営む居酒屋。なのに、ランチでも行列ができてるお店。食べてみて分かったけど、クリームコロッケにかかってた“デミグラスソース”の美味しさがハンパないって感じ。だから、ランチでも行列が絶えないんだ。“お造り”が美味しいのは当たり前で、“だし巻き玉子”や“揚げ出し豆腐”のダシもサイコー。“アスパラガスのバター炒め”も秀逸で、さほど多くはないとは言え、居酒屋メニューも美味しいので、人気が高いお店なのは良く分かります。
鳥の唐揚げ定食 900円ご飯少なめオーダー。大ぶりな唐揚げ5個とサラダでお腹いっぱいになります。唐揚げも下味しっかりしてあり、、カリカリで美味しかったです。小さなお店でお二人でされているので混むと時間がかかります。
福島区を開拓中に見つけた「うえ河」さん。ランチは行列ができるほどの人気店のようですが、私は夜に伺いました。昔ながらの落ち着いた店構えで、どのお料理も本当に美味しい!良いお店に出会えました。今度は、ランチにも伺おうと思ってます!
美味しいよ、おっちゃんが、大将が、寡黙だけど、真剣さが。カッコええなあ…って思います。ランチはかなりのオトクなようですね。今度はランチに伺いたいです。ごちそうさまでした!有り難うございます!
福島にある人気のお店。お昼はランチ営業で11時30分のオープンからすぐに満席になり少し待ちもでます。定食は数種類でどれもリーズナブル。トンカツ系が人気です。常連客が多めな感じです。
| 名前 |
御食事 酒処 うえ河 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-7492-7516 |
| 営業時間 |
[水木金] 11:30~14:00,17:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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【週2で通った!味もボリュームも大満足の居酒屋ランチ】大阪・福島エリアに来てもうすぐ2年。一つのエリアにこれほど長く居るとは自分でも想像していませんでした。そんな福島で、ようやく「ここなら全メニュー制覇したい!」と思える居酒屋ランチに出会えたので、今回は1週間で2度訪問した内容をまとめてレビューいたします。阪神福島駅より徒歩3分の路地裏にあり、派手さはありませんが、扉を開けた瞬間にどこかホッとする温かな空間が広がります。店内は手前にカウンター7席、奥には4人掛けの小上がりテーブルが1卓、2人掛けテーブルが2卓。スタッフさんの愛想も良く、居心地の良さに自然と長居したくなる雰囲気です。笑顔が素敵なお姉様におすすめを伺うと「とんかつです!」とのことだったので、『とんかつ定食(税込1,200円)』に単品唐揚げ(税込150円)を追加でいただきました。オーダー後すぐに小鉢3品が運ばれ、約9分で定食が運ばれてきました。メインのとんかつには大根おろしベースと思われるオレンジ色のオリジナルソースがたっぷり。その横には追加した唐揚げ、山盛りサラダ、ポテトサラダ、デザートのスイカ、味噌汁、ご飯が並び、思わず笑みがこぼれる豪華な内容です。まずは小鉢からいただきます。切り干し大根は優しい甘さの出汁がしっかり染み込み、噛むほどに旨みが広がるホッとする味わい。どこか家庭的な温もりも感じられ、最初の一品から心を掴まれます。ほうれん草の明太子マヨ和えは、シャキッとした食感に明太子のほど良い塩味とマヨネーズのコクが絶妙に絡み、ご飯にもぴったり。ひと工夫加えられた味付けに大将のセンスを感じます。きゅうりの漬物は、まるで「きゅうりのQちゃん」のような甘辛い味付けで、ポリポリとした軽快な食感が心地良く、箸休めにも最適です。山盛りサラダは想像以上のボリュームで、シャキシャキ食感と瑞々しさが印象的。野菜不足になりがちな独身男性には本当にありがたい内容で、気付けばどんどん箸が進みます。そして主役のとんかつ。オレンジ色のオリジナルソースは、大根おろしをベースに甘みと絶妙な酸味が調和し、すりおろした野菜やコンソメのような奥深い旨みも感じる唯一無二の味わい。ロースかつはしっかり火が通りながらも驚くほど柔らかく、ジューシーな脂の甘みをこのソースが優しく包み込みます。ご飯との相性も抜群で、最後まで飽きることなく楽しめました。ポテトサラダは、まるでマッシュポテトのようになめらかな口当たりで、とろけるような食感です。追加した唐揚げも秀逸でした。一口頬張ると衣は軽やかにサクッと、中は驚くほどしっとりジューシー。醤油やニンニクを前面に出したパンチのあるタイプではなく、鶏本来の旨みを生かした上品な味付けで、噛むほどに和出汁のような優しい余韻が広がります。派手さではなく素材の良さで勝負する一品で、思わず「料亭の唐揚げ」という言葉が浮かぶほど、繊細で奥深い味わいでした。デザートのスイカまでしっかり甘く、最後まで大満足です。あまりに満足度が高かったので、同じ週に早くもリピート(笑)。今回は以前から気になっていたデミグラスソースを味わうべく、『ビフカツ定食(税込1,300円)』をオーダーしました。この日の小鉢は高野豆腐、ひじき、香の物。高野豆腐はふんわりと炊き上げられ、一口噛むたびに上品な出汁がじゅわっと広がる優しい味わい。ひじきは素材の風味を生かした家庭的な味付けで、大豆の食感が良いアクセントになっています。香の物は前回同様、どこか懐かしいきゅうりのQちゃん風で、ご飯が止まりません。メインのビフカツは、事前に想像していたものとは良い意味で違いました(笑)。デミグラスソースがたっぷり絡んだ衣の中には、美しいレア仕上げの牛肉。箸で持ち上げるだけでも柔らかさが伝わり、一口食べると驚くほどしっとり。多少筋感はありますが全く気にならず、それ以上にデミグラスソースの完成度の高さに感動します。サラッと軽やかな口当たりながらコクは十分。洋食店のようなビターさを前面に出したタイプではなく、誰もが「美味しい!」と感じる親しみやすい味わいで、レアに仕上げられたビフカツとの一体感も抜群。まるで”飲めるビフカツ”と言いたくなるほど、するすると箸が進みます。今回も山盛りサラダは瑞々しく、プチトマトまでしっかり甘く、最後まで抜かりありません。ボリュームだけでなく、一品一品に感じる工夫やセンス、そして温かな接客。その全てが揃っているからこそ、常連さんに長年愛されている理由がよく分かりました。自己評価★★★3.5大阪福島で「また来たい」と心から思える居酒屋ランチに、ようやく出会えた気がします。次回は名物のカニクリームコロッケもいただき、全メニュー制覇を目指すでおまっ<勝手ながらのギャルソンヌ評価基準> ★1・・まぁ普通 ★★2・・これは美味い ★★★3・・うっ美味い また来たい ★★★★4・・なっ美味しい 絶対また来る ★★★★★5・・めちゃくちゃ美味しい 感動をありがとうで評価。