雄島灯台へ感動の旅。
雄島灯台の特徴
高さ約10mのかわいいミニ灯台で、特に自然の中で映える姿が魅力です。
昭和29年築の少し小さめの灯台として、現役での存在感を示しています。
青い海と緑の森を背景に、美しい景色が楽しめる立地です。
「雄島橋」を渡り、「大湊神社」鳥居をくぐり、階段を上ると倒れた標識があり示す方向に(中央方向の道)遊歩道を進むみ「ヤブニッケイ林」を抜けると「雄島灯台」が見えてきます。この日は、抜けるような青い空に華奢で真っ白な灯台が美しく見えました。1954年(昭和29年)1月26日 雄島灯台初点灯2010年(平成22年)11月5日 高光度LED灯器へ変更この近代化により、現在はソーラーパネルで蓄電池に充電し、夜間(高光度LED・不動)にて点灯しています。塗色構造 白塔形灯 質 群閃白光 毎9秒に2閃光 Fl(2) W 9s実効光度 3,700cd(カンデラ)光達距離 12.0海里(約22km)塔 高 11メートル灯 高 39メートル初 点 灯 昭和29年1月26日。
嵐のような日に訪れました。少し怖いですがとても素敵な雰囲気の灯台でした。
高さ約10m、初点は1954年。橋で繋がる離島に建てられた小さな白い灯台。外観はよくあるタイプの灯台だが記念銘板のフォントがちょっと変わっており珍しい。島の入口から灯台まで約700m、10分程度。細かく分けて4つあるが、最も行きやすいルートの説明となる。雄島橋を渡って階段を登り分岐を左へ。神社前を通り過ぎ、そのまま道なりに進むと瓜割の水の説明板がある。ここから少し進めば右側に灯台へ登っていく道があります。最初の分岐を曲がらずに直進して森を突っ切るルートは藪化が激しくオススメできない。視界は開けているので海は見えるが絶景という感じではない。服装や靴は歩きやすければ大丈夫です。無料駐車場あり。大湊神社と共通なのでそちらのクチコミを参照してください。
昭和29年築の少し小さめの灯台です。
昭和29年に設置された雄島灯台です。
特にこれといったものはない灯台。
景色が良い。鬱蒼とした森との対比。
小型で地味な灯台だが雄島の自然に対し、際だったコントラストを有し、未だ現役で有る事を強く主張しているようだ!
雄島にある小さな灯台です。私が訪れた際は草がかなり伸び放題となっており、灯台に近づくのが大変でした。蜘蛛などの虫も多数いました。草刈りがされた後に訪れるのをお勧めします。
| 名前 |
雄島灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/tsuruga/lh/osima/osima.htm |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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2026年6月13日思っていたより小さい灯台でしたが到達出来て感動しました。白いので良く目立ちます。