保存状態抜群!
共永興業の特徴
自社ビルの1階ロビーには美しい蒸気機関車が展示されています。
昔からの歴史あるC57148がここに保存されています。
近隣住民にとって蒸気機関車のある会社として認知されています。
C57-148 共永興業さんの社屋に保存展示されています。大変綺麗な状態で保存されています。外から眺めるだけでしたが、一見の価値アリで素晴らしいです。港のSLは撤去されてました。
SLの民間払い下げ第一号だそうです。動態保存と言って、いつでも動かせるように保存してあるそうです。(私は鉄道マニアではないので、間違いがあったらごめんなさい)中には入れませんが、ガラス張りで外から見えます。夜はライトアップされていてとても綺麗です。SLが好きな人は外から見たら楽しいと思います。昔は中に入れましたが今は入れません。
今から約50年ほど前、市岡に住んでいたころ、父親に連れられて行きました。当時は中に入れ、連結器を「ガシャン」と動かしたら設置されたスピーカーから「ポーッ」て汽笛の音が鳴ってビックリしたことを覚えています。たまたまだったかもしれませんが…。その後、大阪から離れてしまいましたが…、今春、自分の子供が波除で一人暮らしをすることになりました。まだあるのかなぁ?また見に行ってみたいと思っています。子供と一緒に。
南港工場にも別の機関車がガラスで展示されてます‼️
街中に蒸気機関車が綺麗な状態で保管されています。
一般公開はされていないそうですが、外からも見えるようにC57蒸気機関車が保存されています。屋内保存である上に、埃も被らずピカピカの車体で日頃からよく手入れされていることがよくわかります。昭和50年頃にはあったとのクチコミもあり、大変驚いています。これほど状態のよい静態保存機は少ないのではないでしょうか。
昔々、昭和50年ごろ、このC57148はすでにここにあった。家が近かったので何度もこの機関車前を通った。しかし会社内ロビーに入ったことはない。あまり興味なかったのである。それから45年近くの年月が経ち、今また、機関車前にいる自分がいる。C57148、1940年配属-1972年廃車、そして民間払い下げ。ガラス越しに見る機関車はピカピカに輝いている。それだけでこれを買い取られた社長の思いは十分に理解できる。C57148にとってこれ以上の幸せはない。
通ることは ありましたが😫👁️👁️ 初めて気付きました。こちら 共永興行さんで作られた 機関車🚂❤️なのか❓️😵皆さま も ド迫力に 圧巻 卒倒 魅力に魅了されますわよ🎵初め 交通科学館 かな❓️ と 覗きに来ました。 でも会社の 本当の 力をまだ しりません。
自社ビル1階ロビーに、大変保存状態がよい蒸気機関車が盛大に展示されています。
| 名前 |
共永興業 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6581-1170 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:45~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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創業者の鉄は無限の可能性を秘めている【鐵の意志】の象徴として、本社屋にSLが保存されています。以前は社屋に入って見ることが出来ましたが、コレクターとしても知られた会長が退かれてからは撮影禁止となり、今は入ることすら出来なくなりました。鉄鋼の取り扱いから撤退を機に、南港の機関車も譲渡(大井川鐵道へ)されまして、今後が少し気掛かりです。