うすずみのもりで見つける隠れ家。
淡墨稲荷大明神の特徴
階段を100m登った先にある、一の鳥居が印象的です。
道路のカーブを見上げると、鳥居と御社の存在感があります。
淡墨桜が周囲にあり、風景の印象が変わる場所です。
道路のカーブの所の階段から見上げると一の鳥居が見えるので、そこを通って少し山道を登ると右手上方に鳥居と御社が見えてきます。
道路から階段を100mほど登ったところにあるお稲荷さんです。淡墨桜の周りの寺院とは異なり訪れる人もまばらで、その分落ち着いた雰囲気を味わえますね。
淡墨桜の周りは、ざっくりと開拓してしまいましたね。せめてこの神社の周り無茶な開拓することなく未来に残してください。
| 名前 |
淡墨稲荷大明神 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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「うすずみのもり」の中にひっそりと佇む、隠れ家のような小さな神社です。道路からは一の鳥居がほぼ見えないため、最初は神社へ向かう山道ではなく、登山道だと思い込んでしまいました。神社自体はこぢんまりとしていますが、深い森の中にあるからこそ、まるでおとぎ話の世界に迷い込んだような神秘的な雰囲気があり、とても興味深いです。参道は結構険しいので、参拝する際は足元に十分気をつける必要がありますが、苦労して辿り着いた静寂の中で、ゆったりと参拝するのは最高のひとときです。