竹内栖鳳展で感涙のひととき。
愛知県美術館の特徴
愛知芸術文化センターの10階に位置する、アクセス良好な美術館です。
ユニークなコスチューム・ジュエリー展や岡本太郎展など多彩な企画展が楽しめます。
常設のコレクション展は充実しており、訪れるごとに新たな発見があります。
名古屋に来たついでに立ち寄りましたが、開放的で綺麗な美術館でした。スウェーデン絵画の企画展があり、じっくり見ることができました。結構穴場スポットだと思います!展望台はめちゃくちゃ暑かったです!
2026年7月9日〜10月4日スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき始まってます🇸🇪名古屋市美術館では県美術館とのスウェーデン括りの連動特別展スウェーデン・テキスタイル暮らしと自然に息づく北欧デザインと合わせて鑑賞するとまさにスウェーデン🇸🇪をいっぱい浴びることができます✨なお愛知県美術館(10階)の閉館時間が変わりました。10:00〜17:00金曜日は20:00まで(入館は閉館30分前まで)※8階ギャラリーの閉館時間はこれまでどおりです。10:00〜18:00金曜日は20:00まで※展示会により18:00まで。
GWに歌川国芳展を観ました。チケット購入は各種支払い方法が使えてとてもスムーズ。館内は観覧者数多めでしたが、美術館の方々が並ばなくても好きなところを観られることを時々アナウンスしてくれるので流れが緩和されストレスを感じませんでした。若いお客さんやお子さんも多く、約200年前の浮世絵に見入ったり歓声を上げたり自由に感想を言ったりしていて田舎の美術館にはない通気のよさを感じました。国芳展に関しては、展示数もとても多く展示構成も理解しやすくて肉筆画まで観れたのが眼福でした。常設展示にはグスタフ・クリムトの重要作もあり、こちらも必見です。やはり本物を目にするのは素晴らしい体験です。思ったより大きく美しい画面に引きこまれる思いでした。クリムトの他にはノルデやクプカ、ドニなどの作品もあるのでじっくり観ていただきたい。新収蔵のレオノーラ・キャリントンの謎めいた作品も日本の美術館ではなかなかお目にかかれない。こちらもまた必見です。ミュージアムショップも充実。こちらも会計がスムーズでたくさんの品が並びとても賑わっていました。企画展と常設展で売り場を分けているのがわかりやすい。地下駐車場は30分300円と高めですが、美術館や久屋大通とのアクセスのよさを考えれば妥当だと思います。
2026年3月の週末「ゴッホ展」。ゴッホの作品をじっくり鑑賞できたことに加えて、身内の支えや周囲との交流などがよく分かる、良い展覧会でした。しかし、週末とはいえ館内は人が多すぎて、絵の近くで鑑賞しようとすると全然先に進まずえらく時間がかかって、周りの皆さんも後半はかなりお疲れの様子でした。
土曜日の9時過ぎに到着、10階ゴッホ展へ。すでに1組並んでいました。9時30分には50〜60人ほどの列になりました。ゴッホについて色々と知る事ができ、絵だけでなく勉強になりました!
ゴッホ展に行きました。音声ガイド650円追加で払いましたが、ゴッホとその弟のテオの言葉を私が大好きな俳優の松下洸平さんがナビゲート、テオの奥さんのヨーの声を中島亜梨沙さんで聴けます。会場がとにかく、良いです。
愛知県美術館は10階でギャラリーは8階です。展示室は5部屋ほど有ります。日展は此処で開かれる事が多いです。軽食カフェが上の階にあります。
ゴッホ展にいきました平日ですが人は多かったです。最後の映像ブースは撮影可能だったので撮らせていただきました。おみやげも買えて満足です。
定期的に来る場所ちょっと芸術文化センターの中だからなのか、美術館らしくない建物と内装なのが気になるけど、大規模な作品展をしてくれるので好きです金曜だけ夜8時までやってるのもポイント高いです。
| 名前 |
愛知県美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
052-971-5511 |
| 営業時間 |
[火水木土日] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2026年夏スウェーデン絵画展とコレクション展へ。広くてゆったりした空間で、人もほどほど、静かに心行くまで満喫しました!