歴史感じる西大寺の三重塔。
三重塔の特徴
・仁王門と本堂の間に立つ姿良い三重塔が見どころです。
・手入れが行き届いた境内はいつも綺麗な状態が保たれています。
・工事のコーンがあるものの、独特の趣が感じられる空間です。
手入れが行き届いているので綺麗です。
西大寺の三重塔は延宝6年(1678)建立だそうです。御本尊は大日如来だそうです。
仁王門と本堂の間に立つ三重塔は姿の良い塔です。各層と屋根の大きさが程良いバランスでほっそりした印象を感じます。初層の正面は扉ではなく格子がはめ込まれ塔内の大日如来様を拝観出来る様になっています。
工事のコーンが気になりますが趣があります。
| 名前 |
三重塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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