吉村虎太郎の維持への道。
九十九曲峠の特徴
坂本龍馬より先に脱藩した吉村虎太郎が通った道です。
高知県梼原町と愛媛県西予市城川町を繋ぐ歴史的な峠です。
標高830mで美しい自然を堪能できるスポットです。
ストリートビューを見ると、広域林道(東津野城川線 西線)から ケモノ道のような細道を徒歩で登るルートが載ってますが、別の登り口からクルマで上がってくることもできます。ケモノ道の入口から広域林道を南に350mほど下ると、「第二十二代 津野勝興公の墓・屋敷跡、右の林道より九十九曲がり峠へ」と書かれた青い道標が建ってるので、ここから未舗装のガタゴト道で峠まで上がってくることができます。
| 名前 |
九十九曲峠 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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坂本龍馬よりも先に脱藩した、天誅組の総裁 吉村虎太郎が通ったとされる維持への道(勤皇の志士脱藩の道) 九十九曲峠標高830mの場所で、高知県梼原町と愛媛県西予市城川町の間にある峠です。この先遊歩道になっている為、一般車両は通れません。