八幡浜の美味しいが集う港のオアシス。
道の駅 八幡浜みなっとの特徴
港町・八幡浜の魅力が詰まった、地産地消のお土産が豊富です。
新鮮な海産物や八幡浜チャンポンが味わえる食堂も併設しています。
駐車場が広く、車中泊や観光の中継地点としても便利な場所です。
夕方3時頃だったので市場がほとんど終わっており、お土産と食事で利用しました。チャンポンはスッキリとしたスープで美味しかったし、鯛めしも安定の美味しさでした。パン屋さんが丁度タイムセールされてたので5個選んで500円ラッキーでした。フェリー乗り場まで車で5分かからないので、安心してお買い物や食事が出来て便利です。
山と海の幸が交差する、八幡浜の「美味しい」が詰まった港のオアシス愛媛・八幡浜を訪れるなら、ここは外せません。背後には美しいだんだん畑が広がる山々、目の前には活気ある港が広がる絶好のロケーションです。単なる休憩所ではなく、地域の魅力が凝縮された目的地といえる場所でした。グルメの満足度:名物の八幡浜ちゃんぽんは、あっさりしながらもコクがあり、飽きのこない美味しさです。また、併設のパン屋さんも侮れません。焼きたての香りに誘われ、つい手が伸びてしまいます。利便性と清潔感:特筆すべきはトイレの清潔さです。長距離ドライブや家族連れにとって、手入れの行き届いた水回りは非常に安心感があります。駐車場も広く、アクセスはスムーズです。お土産の充実:地元産の柑橘類や海産加工品など、お土産のラインナップが非常に豊富。選ぶ楽しさがあり、ついつい買い込みすぎてしまうほどです。【注意点】非常に人気のスポットなので、休日のお昼時はレストランやパン屋さんが混雑することが予想されます。時間に余裕を持って訪れるのが正解です。風景、食、使い勝手の三拍子が揃っており、「また帰ってきたい」と思わせる魅力にあふれたスポットです。
道の駅に海鮮市場があります。新鮮な魚介類🐟が史上よりも安めに販売されています✨特産品売場には多くの品揃えです。
午後4時出港佐賀関から三崎港そして車で八幡浜まで午後8時前後に到着。翌日、八幡浜から近くの愛宕山までハイキング、頂上付近から道なき道を上っていくと給水塔、往復3時間弱でクタクタ。
ファーマーズマーケットとお土産屋さんの品揃えの方向性がさすが愛媛という感じの柑橘方面だったので、めちゃくちゃ財布の紐が緩みそうになりましたがその後の旅程と腰の具合と相談して見送り。車の人が羨ましい。八幡浜港にはお土産コーナーは必要最小限なので、必要な方はこちらで買い物を済ましておきましょう。フードコートで八幡浜ちゃんぽんを喫食。美味い。塩ベースで、近江ちゃんぽんとかと同じ系統だなと思いました。
ドライブ旅行の際、車中泊で利用させて頂きました。駐車場は広く他にも多くの車中泊の車が止まっていました。港の横でロケーションも良くトイレも清潔で車中泊をする方にはお勧めの場所です。
25.10.18訪問しました。全てが揃う道の駅と言っていいかもしれません。海のもの→どーや市場にあり、食事もできる(じゃこ天など)。海近くなのでこれは予想できました。向かい側の大分県佐伯は魚美味なので八幡浜もかなり期待できますね。フェリーも直結しています。野菜も豊富→メインの建物にあり、みかんもあり→関東出身からするとみかんは宇和島付近かと思っていたが。八幡浜はJA西宇和なんですね。道の駅向かい側には段々畑ありテンションあがりまくり、時期的に早生みかんだったが購入しました。みかんジュース、加工品なども種類豊富です。あとは八幡浜ちゃんぽんも有名なようです。一度食べてみたいです。
名ブランド日の丸みかんの主産地、向灘を真正面から眺められるポイントです。蜜柑や蜜柑の花好きにはたまらん聖地です。食事、お土産、カフェ、ゆったり感、眺めの全てを満たしてくれる「八幡浜みなっと」です。古くはトロール漁業の基地として栄え、今は観光、水産品の集約地として栄えています。明るく豊かさを感じる道の駅です。駐車場から北側の向灘の斜面には日の丸蜜柑の山が間近に見えます。秋には蜜柑色に染まり、春には蜜柑の花の香りがあたりに漂う立地。店内では、蜜柑シュースの種類は1100種以上。揚げたてじゃこ天をはじめ食事のバリエーションも豊富。蜜柑スイーツの専門店は都会のパーラー以上のクオリティ。西予名物の外郎系の和菓子「志ぐれ」の種類も豊富でこれ欲しさに度々訪れるほどです。人気商品は早めに売り切れ。他のもとても美味しいです。佐田半島観光の際の起点として、南予観光の中継地として最適。蜜柑好きには最高の拠点です。宇和島も蜜柑好きのエリアですが、八幡浜の方が拠点としていいです。
2025年9月に訪問しました。何回か来たことはあったけど、そのときは繁忙期で人が多くてあまり中をウロウロしなかった。今回は割と空いていたので、ゆっくりと見て回って昼食も摂りました。やっぱり魚はたくさん売っています。新鮮で品も多く、間違いなく市中の店舗より安い。次は魚を買って帰りたいので、クーラボックス持って行きます。柑橘系のジュースもいっぱいありました。そして昼食は定番の「八幡浜チャンポン」です。あっさりしたスープに野菜とじゃこ天、太めの麺がよく合います。量もいいくらいです。ごちそうさまでした。
| 名前 |
道の駅 八幡浜みなっと |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0894-21-3710 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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獲れたてピチピチの鮮魚をその場で!海のごちそうと活気あふれる市場を満喫できる大人気スポットお買い物でさらに便利な広々とした無料駐車場を完備:道の駅 八幡浜みなっとには、車でのアクセスに大変便利な大型の専用駐車場がしっかりと整備されています。駐車料金は完全無料なので、お食事やお土産選び、さらには隣接する市場の散策まで、時間を気にせずゆったりと1日中満喫することができます。圧倒的な鮮度!その場で味わう最高に美味しい絶品の魚料理:四国屈指の魚市場がすぐ隣にあるため、ここで食べられる魚料理の新鮮さは抜群です。人気のレストランやフードコート、さらには市場直結の食堂などでは、その日に水揚げされたばかりのピチピチの地魚を使った海鮮丼や、ボリューム満点のお刺身定食、地元の郷土料理などをとびきり美味しい状態で贅沢に堪能できます。市場の活気を感じながら、買ってその場で焼いて食べる楽しみも:施設内にある「どーや市場」には、獲れたての魚介類が所狭しと並び、まるで活気ある競りのような雰囲気を体感できます。さらに、購入した新鮮な貝や魚をその場で網焼きにして食べられるBBQスペース(どーや小屋)も併設されており、最高にエキサイティングな食の体験が楽しめます。海に面した開放的なロケーションは写真映えも抜群:八幡浜港のすぐ目の前に位置するお洒落な道の駅で、芝生広場や海沿いの遊歩道からは美しい港の景色を一望できます。天気の良い日は、青い海と行き交うフェリーをバックに素晴らしい写真映えの一枚をカメラに収めることができ、心地よい潮風を感じるリフレッシュスポットとしても最適です。お支払方法と料金の詳細について:施設内の各ショップやレストラン、物産館では、現金のほかに主要なクレジットカード(Visa、Mastercardなど)や、QRコード決済(PayPayなど)での支払いに幅広く対応しています(※どーや市場内の一部個人商店では現金が必要な場合があります)。料金の詳細:道の駅への入場や駐車料金はすべて無料です。お食事の予算は、フードコートの手軽な海鮮丼や定食なら1,000円〜1,800円前後、贅沢な特上御膳や網焼きBBQを楽しむ場合は2,000円〜3,500円前後と、圧倒的な鮮度を考えれば非常にお値打ちでリーズナブルな価格設定になっています。