大洲の赤煉瓦、歴史を感じて。
おおず赤煉瓦館の特徴
大洲城下町に佇む魅力的な赤煉瓦の建物です。
明治34年築の和洋折衷様式、商業銀行としての歴史があります。
駐車場も無料で、周辺観光と合わせて楽しめるスポットです。
🏣愛媛県大洲市大洲60🅿️🚗…有りました※開館時間9時~17時入場料…無料(1部分有料有り)※明治34年12月(1901年12月)大洲商業銀行の本店として建築された。イギリス積みの赤煉瓦壁に、和瓦葺き寄棟造り屋根という和洋折衷の建物。今はギャラリー、ショップ、休息所として利用されている。建築当時の金庫が見られる。
まちの駅または向かい側の駐車場に車停め街歩きできる趣ある町大洲(オオズ)。城下町に明治~大正時代の建物が混在する不思議な街並みです。25.10時点で建物南側の敷地改修中です。敷地はあまり広くない、建物はレンガ造りで雰囲気あるので勿体ないですね。1階が物産、2階がカフェ。本日は時間なく外観のみの訪問でした。
南予では唯一の赤煉瓦が往時の隆盛を偲ばせる。もともと銀行ということで重厚な造りだが、意外にデッドスペースが多い。
明治34年築、旧大洲商業銀行本店として使われていた赤煉瓦の建物を活用した観光施設。赤煉瓦に和瓦を載せた和洋折衷の外観は、大洲の歴史ある町並みにしっくりと溶け込んでおり、写真映えも抜群です。館内は無料で見学可能。1階には地元の工芸品や特産品が並ぶショップがあり、砥部焼や和雑貨などセンスの良い品揃え。2階は休憩スペースとして開放されており、喫茶コーナーではドリンクや地元の甘味も楽しめます。さらに奥には、当時の金庫室を再利用した「れんが資料室」もあり、銀行としての歴史や赤レンガ建築について学ぶこともできます。大洲城や臥龍山荘からも徒歩圏内で、城下町散策の途中に立ち寄るにはちょうど良いスポット。歴史を感じつつ、ちょっと一息つける場所としておすすめです。
二階に休憩室があります無料で使えますあとは特に展示物などありませんでした外観が美しいので写真に撮りましたきれいなトイレがありましたトイレは一階奥です。
表から入ると中は土産物屋で、裏から出るとトイレや休憩所やちょっとした資料館などがありました。
小さな施設ですが趣があります。お土産も色々と買うことができます。トイレもありますっ!助かりました!
伊予の小京都と言われる大洲の町でも肱川の南側のエリアは古い町並みが見られます。ここおおず赤煉瓦館は、明治時代後期に銀行として大洲町に建築されたレンガ造りの建物で、百年以上にわたり「レンガ館」と呼ばれ親しまれており、現在は風格ある外構を活かしつつ無料で入れる観光施設になっています。1階は手づくりの和小物、陶芸、雑貨等が販売されており、2階はギャラリー兼休憩所となっています。
大洲城下町の一角に、赤レンガの洋風建築が建っています。もとは大洲商業銀行の本店だったという建物。いまは特産品などを売るショップが入っています。建物の周囲は花が飾られ、絵になる風景があちこちに見られます。城下町の風情とは一味違った、近代の大洲を感じさせてくれる場所ですね。
| 名前 |
おおず赤煉瓦館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0893-24-1281 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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雑貨屋さんでした。品揃えにはセンスがありました。特に陶器は魅力的でした。