自転車で行く!
落合下渡船場(西成区津守側)の特徴
大阪市内にある無料の渡船場で、便利なアクセスが魅力です。
自転車でも気軽に乗船でき、楽しい散歩の途中に立ち寄れます。
大正区と西成区を結ぶ貴重な交通手段として、多くの人に利用されています。
民間委託業者に移行が続いてる渡船場。挨拶や操船は丁寧。最近女性の方が増えています。大阪市では予算削減計画で全渡船場を民間業者に移行する。市職員の場合公務員扱いでボーナスや給料が莫大な金額に成る。2交代。3交代と嫌がる人も居きる為民間業者委託移行中。此の渡船場の近くで護岸工事が始まる。南海地震対策老効果した護岸のリニューアル工事の作業船。
西成のあたりからレンタサイクルで目的のお店に向かってたところ、ケータイのナビが「フェリーです。」と発言。フェリー??ってなりましたが、渡し船でした(笑)なにげに初体験でしたが、職員の方々みなさんとても丁寧な対応をいただけました。しかも無料!!ホント、ご苦労様です。
無料、上落合渡しと比べてスロープが少なく乗りやすかったと思う。船員さんは優しく丁寧で礼儀正しい人で気持ちが良かった。
〒557-0062 大阪府大阪市西成区津守2丁目8−21〒557-0062 大阪府大阪市西成区津守2丁目8−21から〒551-0012 大阪府大阪市大正区平尾1丁目1−26を結ぶ大阪市が運営しています渡し船になります♬こちらの渡し船は人、自転車(軽車両)車椅子のご利用となっていまして原付バイクはご乗船出来ません。時間になり大正区の方から渡し船が向かって来ました♬大正区から来たお客さんを下ろして渡し船に乗船します♬係員さんが親切でして一人一人に挨拶をされていました♬係員さんが安全を確認してから出発します♬対岸まで1~2分ぐらいで着きます非常に短い船旅になりますね♬しかし、この地域に住まれている方にとっては大切な交通手段になります♬運行されている乗務員さんには感謝でいっぱいですね♬ありがとうございます♬
家族での自転車散歩で立ち寄りました。正直、大阪市の渡船を利用するのは初めてでしたが、いい経験(6歳の娘にも)出来ました。で、渡船ですが普段は大正側に事務所があるようで、ソチラに停泊しており、時間が来たら往復するみたいです。お若い船長さんでしたが、着岸時の「寄せ」の技術が素晴らしく、参考になりました。
大阪市内に存在する渡船場の一つです。通常は閑散としていますが時間になると人がちらほら集まります。住民の足ですから乗船時は写真撮影は控えましょう(私はスマホで写真撮っていたら注意を受け、反省)。1分の船旅です。
大阪市が無料で運行する「落合下渡船場」の西成区津守側の乗り場です。こちらから渡船に乗れば、2分ほどで木津川を挟んだ対岸の大正区平尾側へ渡ることが出来ます。渡船は歩行者と自転車のみが利用でき、原付・バイク・車は利用できません。最寄駅は南海電鉄汐見橋線の津守駅で、グーグルマップで経路検索すると西成公園の北側をぐるっと回る経路が案内されますが、公園の中を通っても行くことが可能です(迂回する経路で12分、公園内を通れば多分7、8分程度)。ただし、人気(ひとけ)が全くと言って良いほどないので夜や女性ひとりでの通行は避けた方が良いかも知れません(もっとも公園を迂回する道もかなり寂しい道ではありますが)。渡船は昼間の時間帯でも15分間隔で運行しているので、時間を調べずに乗り場へ来てもそれほど長く待つことなく利用できます。ただし最終は19時台と比較的早いので、夕方以降は注意が必要です。訪れた11月下旬から春に掛けてはこの付近にたくさんのユリカモメが飛来するらしく、ちょうど乗り場の横の水面には、ユリカモメと見られるたくさんの水鳥が集まっていました。
自転車でも乗れる無料渡し船。現代でもこんなものがあるのかと驚く。橋にしない理由はなんだろうか。
大正区と西成区を結ぶ渡船の一つ、15分毎に運航しているので便利です。出航の際に乗務員さんが船を押して離岸するのを初めて見た時はちょっと驚きました。入口のある道路は大型車の行き来が多い様なので、そこは要注意です。
| 名前 |
落合下渡船場(西成区津守側) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6551-6087 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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若い女性の船長さんが頑張って操船されていました。