赤間神宮前で船を眺める。
阿弥陀寺公園の特徴
阿弥陀寺公園では、海に向かうベンチで毎日の船往来を楽しめます。
赤間神宮の前に位置し、美しい景色を眺めながらリラックスできます。
潮風を感じながら、小さなお子様が元気に遊ぶのに最適な場所です。
2023年 5月9日赤間神宮の駐車場の隣にあります❗️海が綺麗です❗️朝鮮通信使上陸淹留之地の碑がありました❗️1607年から1811年の間に来日の折に日本に初めて上陸したのが赤間関。それを記念した碑なんですね、、、2001年建立❗️安徳天皇を抱いて入水された平清盛の妻 時子と孫の幼子の像がありましたが、胸が詰まりました。海がきれい‼️静かな海を眺めていますと大変な歴史がありましたことを忘れそうでしたが、モニュメントと共に彫られています平家物語の最初の文の祇園精舎の鐘の声〜〜、、、現実に引き戻されました‼️
赤間神宮の前にある公園です。その一角に朝鮮通信使上陸淹留之地碑が建てられています。 江戸時代の鎖国政策の中にあっても、李氏朝鮮からの使節団(朝鮮通信使)が慶長12(1607)年~文化8(1811)年の間に合計12回来日しましたが、日本での最初の上陸地が下関(赤間関)でした。 当時この地にあった阿弥陀寺(現在の赤間神宮)が通信使一行の宿泊場所とされたそうです。海に面しているので景色がとても良い場所です。
景色がめっちゃいいです。
潮風が気持ちよく、小さい子が走り回るのに良いです。市場で買ったお弁当食べるのも良いですね。海の柵が、隙間が大きく、落ちそうで怖いです。子どもから目を離さないで!!
| 名前 |
阿弥陀寺公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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見晴らしがいい公園で、海に向かったベンチに座ると一日に700回も往来するという船を眺めることができます。