懐かし映像満載!
松永文庫の特徴
約5万点の映画資料を所蔵する、昭和レトロな資料館です。
松永武氏による貴重な映画コレクションが楽しめるスポットです。
映画に関する資料が豊富で、無料で入館できるのが魅力です。
2024.12.28門司港から歩いて来訪。昔懐かしい映画関連の資料が豊富であり、これを全て個人で収集し、管理していたのかと思うと映画に賭ける情熱の凄みを感じる。
旧大連航路上屋の1階にある映画博物館。松永さん個人で収集された映画のコレクションが展示されております。入場無料。最近の作品は少なく昭和時代のものが多く貴重な資料です。
戦争映画資料展が展示されています。令和6年7月10日から10月6日まで。入場無料です。昔見た作品のポスターも多数飾られており楽しめました。
昔の映写機など貴重な展示物もあります。ただ作品や俳優さんについては、それほどレアな物はありませんが、何しろ無料で懐かしく拝見できるのでありがたい。
過去に見た映画ー若い頃の見た映画は完成して数ヶ月とか1年以内に上映されていた作品だと思っていた。また主役も含め共演者やスタッフなどの名前もほとんど分からずみていた。イーストウッドのマカロニウエスタンシリーズは3、4年前完成していたし、共演者も有名人が多かったのを大分あとになって知った。そのようなこともわかるのは楽しいことだと思う。
松永館長が個人収集5万点余りの映画関係の資料を北九州市寄贈の資料館は内容変えられてやられています、楽しいです。
北九州市は映画(撮影)の街らしく、懐かしい映画の資料が展示されているトコロ。門司港駅からココに来るまでにも、「海猿」を彷彿とさせる海上保安庁の船舶が停泊していたし個人的には雰囲気を感じたが、展示映画の対象年齢がやや高めの印象で、来館者もややお年を召した方々が多かった。因みに自分は、アウトオブアフリカ「愛と哀しみの果て」が懐かしい世代。
松永文庫は、大正期から現在まで約100年におよぶ映画資料等5万点超を所蔵する資料館😊門司港出身の松永武氏のコレクションを観覧✌️また、昭和時代の映画のポスター、パンフレット、シナリオ、新聞スクラップ、映画雑誌、スチール写真なども企画展示していますよ👍入館は無料でした👌
海峡ミュージアムの直ぐ側にある松永氏の貴重な映画関連の資料を展示した施設です😃昭和レトロなよき時代のポスターや機材などが、いっぱい展示されていますね!
| 名前 |
松永文庫 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
093-331-8013 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒801-0841 福岡県北九州市門司区西海岸1丁目3−5 環境門司港レトロ |
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松永文庫は松永さんが集めた映画・芸能関連の資料を、無料で公開している資料館門司港を観光中に訪問昭和40〜70年頃の日本映画全盛期のポスターを鑑賞。