渋谷のミニシアター、独自の映画に出会う。
ユーロスペースの特徴
単館上映が豊富で、サブカル系の映画が特に強い貴重な拠点です。
ラブホ街にある特徴的なコンクリート打ちっ放しのスタイリッシュな空間です。
約1年遅れで公開になった「火の華」を観てきました。とても良い映画でした。今日は舞台挨拶もあってラッキーな日でした。
興味があったジョニーは戦争へ行ったの4Kをやっているということで観に行きました。ミニシアターということもあり、あまりかからかい作品や古い作品をやっているのは良いですね。ただ、シートが破れている席があったりして整備が行き届いていないように感じました。2時間ぐらいの映画で中盤頃から腰が痛くなり、他の劇場では経験したことがない程に辛かったので座席の質が気になりました。映画を観る時は飲み物を買うのが習慣なのですが、シアター自体ではドリンクの販売はないようで、自販機がありますが金額が普通の自販機と同じで良かったです。
京王井の頭線渋谷駅から向かいました。思ったより近くかんじました。初めての利用でした。ネットでチケットを購入しようとしたら表示が△になっていて購入できず。電話で確認したら残席4で窓口でチケット購入とのことでした。目的の映画は舞台挨拶がある初日。次の日窓口へチケットを購入しに行き無事に手に入れました。当日は満員御礼になっていました。シアターはこじんまりとしています。席は一番後ろでしたが、特に不便はなく良かったです。シニア割や色々な割引サービスもありました。また、利用したくなる居心地の良いシアターです。
邦画 洋画のインディー作品を上映してくれる、老舗のミニシアター 渋谷KINOHAUSの3階に2スクリーン チケット購入も同じフロア。
初めて行きました木製の椅子なんですかね ちょっとギシギシ言って気になりましたが良い映画館ですね。
オンライン自動発券機のタッチペンがわかりづらかった。スタッフが客が通ってもダベッていた。小さい劇場なんだから暇なら挨拶ぐらいしたら?いらっしゃいませとかありがとうございました、とか。上映作品の都合上仕方なく来たけど、スタッフが不快だったし、もっと雰囲気のいいミニシアターは他にもあるので、今度は別のとこに行きます。
端的に言ってしまうと、映画は映画館にわざわざ足を運び、観るものです。ここは、同じ場に偶然居合わせた見知らぬ人たちと、ひとときの時間を共にする空間装置です。やわなエンターテインメントを求めていらっしゃる方々は、どうぞご自宅で、時には倍速でお好みのものを楽しんでください。所在地周辺はこのところ急速に変わりつつありますが、ここは、ずっと変わらないでいただきたい。応援しつづけます。
チケット発行の機械に戸惑いつつもなんとか入場。ペンがあるのに指タッチ笑気づかず恥ずかしかったです🤣雰囲気があって良い場所でした。
良い意味で普通の映画館。ただ、マニアックな作品や見忘れた作品があると割りと放映してる場合があるので、凄く助かります。
| 名前 |
ユーロスペース |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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1980年代より東京のミニシアター文化を牽引する名シアターです。 最近は過去の名画の4Kリマスター版を多く上映して下さるので、 久々に行く機会が増えています。