中津城隣の奥平神社、桜と御朱印の絶景。
奥平神社(三所宮)の特徴
奥平神社は中津城の隣に鎮座しており、訪れやすいです。
御朱印は中津城の売店で書置きとして授与されています。
県社に昇格した歴史があり、地域の守護神として信仰されています。
中津城に隣接する神社です。”黒官石”という黒田官兵衛にあやかったお守りが人気です。
中津城内に鎮座する神社。由緒等は掲示してある。奥平三代の祖霊神社。大鳥居から右側に進み石灯籠群の間の石畳の参道を進むとお社となる。お社は瓦葺の平入の拝殿である。
2024年 7月参拝久しぶりに来てみました❗中津城すぐ下に鎮座しています❗奥平家、3代を祀っていますお城と ツーショットの写真も なかなか良いです✨春は、桜も 綺麗です御朱印を戴きに来ました❗お城の受付か、直ぐ隣の売店に、御朱印あります❗
中津城に向かう途中にある神社です。御朱印はすぐ側の売店で頂きましたが、中津城内の売店でも買う事が出来ます。
ロケーションが面白い神社です。神社の御朱印がいただけるところで御城印もいただけます。
中津城の直ぐ横にある神社です。真横の建物で御朱印、頂けます。城内でも頂けます。
中津城のすぐ隣に御鎮座されています。この神社は享保2年(1717年)中津藩主 奥平昌成によって創建されました。御祭神は奥平家の先祖である奥平貞能、信昌、家昌、仙丸の4柱です。奥平貞能は元今川家臣で、徳川、武田、徳川と状況に応じて主家を変えています。こう聞くと変節漢のようなイメージを抱くかもしれませんが、長い者に巻かれずにはなかなか生きていけないのが戦国の世の中だろうと思いました。信昌は貞能の子で、長篠城を守りきった功により織田信長から信の一字を与えられています。家昌は信昌の子で母は徳川家康の娘です。仙丸は仙千代ともいい信昌の弟で武田家の人質になっていましたが、貞能親子が徳川方についた事で処刑されています。御祭神が藩主の先祖なので神社自体が中津城に属しているようにも感じられますが、逆に城の土地は奥平神社が所有しているそうです。
おみくじがたまに出ない事がある。出ない時はお城の入口の方に連絡してくださいね。
令和2年9月15日参拝 御朱印頂きました。直ぐ横の売店で頂く事ができます。
| 名前 |
奥平神社(三所宮) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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中津城内です。御朱印は社務所(売店)でいただけます。