高良玉垂命の森で遊ぼう。
本郷高良玉垂神社の特徴
田舎の静けさに包まれたブランコで遊べる場所です。
大刀洗町本郷地区の氏神様にお参りができます。
車通りが少なく、安全に子供を連れて行けます。
氏神様にお正月お参りに行きました。
◆御祭神◆高良玉垂命(こうらたまたれのみこと)相殿八幡大神 住吉大神◆御由緒◆建久元年(1190)筑前高祖城主原田種直の子種朝が三原氏を継ぎ三原城に入城しました。このとき筑前筥崎宮に願い出て高良新宮の神霊を分祀し城内に奉り三原城の守護神としました。その後延元3年(1338)城中では兵火にかかる恐れがあるとして、三原種昭が現在の地に奉祀し、相殿に八幡神、住吉神を合祀しました。境内には庚申尊神・猿田彦大神などの石碑や各種の神々も奉られ、現在に至るまで三原郡(現在の三井郡)の宗廟として、また、この地方の鎮守の宮として尊崇されています。大刀洗町内では数少ない神門が残る神社として貴重なものです。
田舎の神社で、周りには特に何もありませんがブランコがあり、小さな子供を連れて行っても車もほとんど通らないので、危なくないです。食べ物を持って歩いていたらカラスに狙われて取られようとしたので注意が必要です。夏には夏祭りがあり賑わいます。昔ながらの神社なので、ずっと大切にしたい場所です。
大刀洗町本郷地区の氏神様。
| 名前 |
本郷高良玉垂神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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R322を本郷小前で右折し集落に入ると南寄りの家並みの中に神社は鎮座している。本郷高良玉垂神社境内として由来、構造等の説明文が境内に掲示してある。御祭神については高良新宮の神霊を分祀、相殿として八幡神、住吉神を合祀と記されている。境内は瑞垣に囲まれており、御社までの参道は奉納品が多く目を楽しませてくれる。境内は広い。境内社として栗島神社は鎮座している。