福岡城の南丸多聞櫓で歴史探訪。
福岡城 南二の丸北隅櫓の特徴
軍師官兵衛が設計した歴史的な城で、訪れる価値ありです。
多聞櫓を挟んでつながる櫓群が見どころです。
池越しに楽しめる美しい風景が印象的です。
福岡城南二の丸北隅櫓は少し傷み出ている様です。数少ない現存櫓なので、早期の補修をお願いしたいところです。
とても雰囲気ありました。
昭和に復元された櫓です。傷んでいる部分がありました。内部非公開です。
南二の丸北隅櫓は昭和50年に復元された。北隅櫓に連なる多聞櫓及び南西櫓は現存遺構で国の重要文化財に指定されている。北隅櫓は多聞櫓と上手く繋げられており、違和感はない。内部の見学はできない。
なかなか趣はあります。
軍師官兵衛設計的城。
☆昭和50年復元建造物『南丸北隅櫓』🏯連続する三十間の南丸多聞櫓(別称:西平櫓)とニ層の南丸西隅櫓は、福岡城内でも貴重な現存建造物「国指定重要文化財」❗️復元建造物でも古地図や資料を元に再現、切妻屋根・腰下見板張り・外袴腰板張り、軒下「方杖」も再現、復元と現存が連なりますが違和感なし、福岡城の見所の一つ他にない楽しさ👀
2020年11月訪問。多門櫓の北側はしっこ。
隅櫓が素晴らしい。
| 名前 |
福岡城 南二の丸北隅櫓 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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南二の丸にあるこの多聞櫓は江戸時代から同じ場所にある唯一の建物らしいです。最後に改修されたのが嘉永6年(1853年)らしいです。南北にある二階建ての隅櫓とそれを結ぶかたちの一階建ての平櫓で構成されていました。この北隅櫓は1974年に古写真をもとに復元されたものの様です。内部は見学できませんでした。