光姫の神聖な火葬地、善龍寺へ!
黒田如水公夫人火葬の地の特徴
黒田官兵衛の正室・光姫が火葬された特別な史跡です。
深い歴史を感じる神聖な場所として訪れる価値があります。
素晴らしい史跡体験ができる歴史ファン必見のスポットです。
黒田如水(孝高)の正室、光(てる・みつ)が寛永4年(1627)筑前国福岡で死去の後、火葬されたと伝えられる場所を二代藩主黒田忠之が僧・浄徳に与え浄土真宗・善龍寺が開かれました。この寺の西側にある”ホークスとうじん通り”沿いに石碑と説明板があります。…戒名は照福院殿然誉浩栄大尼公。墓は、京都の報土寺、福岡の崇福寺、圓應寺にあります。
黒田官兵衛(如水)の正室である光姫が火葬された神聖な場所(?)ということで民家にならないようにお寺が建てられた場所(善龍寺)。案内看板では、善龍寺眞宗東本願寺派瑞雲山と號す。唐人町にあり。寛永4年、如水公の夫人卒し給ふとき、此地にて火葬を執行はる。故に此所を民家とせじとて、薬院光專寺開山の僧浄徳、早良群麁原村の寺に住せしに、米穀を給はり、此所にうつさる。然故に照福院君の位牌は、圓應寺にあれども、此寺にも位牌を安置せり。
いい史跡。あと50mほど歩くとヤクルト発祥の碑もあります。
いい史跡。あと50mほど歩くとヤクルト発祥の碑もあります。
| 名前 |
黒田如水公夫人火葬の地 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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何もない工事してるからぶっ壊したのかも時間の無駄だった。