堀川バスで巡る藤と温泉。
堀川バス本社の特徴
バスは通院や買い物に非常に重宝する存在です。
乗務員さんの制服と自社の唄に特別感を感じます。
星野村の温泉への日帰り旅行が楽しめるルートがあります。
2024年4月20日撮影の写真です。堀川バスの本社で、同社の路線の拠点として機能しています。バス停名としては「福島」(ふくしま)の2文字で案内されます。定期券発売窓口もあります。JR羽犬塚駅・ゆめタウン八女・兼松住宅・平山温泉(休日のみ)・黒木・矢部方面へは、堀川バス本社「福島」バス停からの発車です。空調がある待合室、飲料自販機、お手洗いとまあまあ広い構内です。当日時点でここからJR羽犬塚駅まで約20分、大人運賃350円です。近年になってようやくnimocaなどの交通系ICカードが導入され、代わりに長らく使用されていた紙回数券は使用終了となりました。ーーー【周辺バス停など】"土橋"交差点の北側に西鉄バス久留米「福島」バス停があります。広川町・JR/西鉄久留米駅方面の西鉄バスの長距離路線に乗れます。
4月に黒木の藤を観に行くのに黒木町方面のバスと、7月に平山温泉行き(土日祝のみ一日券)のバスと、べんがら村行きのバスを利用しました。地域の方も他地域の方もっと堀川バスを利用されたら良いのになと思います。
自動車に乗れない私にとってはバスは最大の交通手段であり、通院、買い物には大変重宝して有り難いです。強いて言うなら時刻表通りに来てほしいかな。
久留米から3号線をひた走り八女に至る西鉄とは一応は棲み分けが確立されているよう。最寄り駅が無い八女市であるだけに八女市民はとにかく鉄道とは無縁、それだけははっきり言える。しかし堀川バスは土日祝日のみ販売される一日乗車券があればかなり元が取れる。 学生の利用が多い路線があるけど高齢者しか利用しない秘境路線が存在しているせいかICカードが使えず支払いにもたつく客がよく見られ昭和のまま時間が止まっている感は否めない。肝心のバス車両の内装はまるで関東のバスを見ているみたいだ‼️
最近、少し小さいバスが走ってますね。とても可愛いです。機会があれば乗ってみたいと思います🎵そして、以前、堀川バスが対抗車線ですれ違う時、片方の運転手さんがめちゃ手を振ってありました。とても可愛かったです。普通手を上げたりするだけなのに。とても好印象でした。
2021年4月10日の夕方18時20分頃に羽犬塚から黒木行で福島まで利用しました。その際にご年配の乗務員さんに福島での他社路線への乗換をお尋ねしましたが、実に丁寧にお教えいだきました。また、道中の運転も急停車や急発進、速度超過することや運賃表の停留所表示や放送もずれることもなく、安心して乗ることができました。福島の堀川バスのりばで降車した後も、ターミナル奥で折り返して道路への出待ち停車の際にも窓を開けて乗り換え場所を再度お声掛けいただきました。確かに堀川バスは交通系ICカードが使えなかったり(おそらく導入コストなどの関係と思いますが)、他社からの中古導入車が多かったりするようですが、それでも私は今回堀川バスを利用してよかったと思います。特に今回のご年配の乗務員さんは、形だけではない、本当の意味でのプロのお仕事をされていると私は感じました。
このご時世に交通系カードが使えません❗️ほぼ独占路線なのに不親切で、バスの乗り降りが高齢者には危険な段差です。これまでに事故などなかったのでしょうかしら?まあローカルご老人は下駄かわりのマイカー生活なのでバスなど必要ないでしょうね😁
輝翔館で利用しています。人数の点呼もせず出発するいい加減なバス会社です。
八女市の乗り換えには便利ですけど本数が少ない。
| 名前 |
堀川バス本社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
|
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堀川バス福島バス停は、待合室は、大塚デパートの入口でした。なので待合室の入口が広いんです。エアコンも入ってます。健康。