1946年創業!
松重(まつじゅう)の特徴
鹿児島の老舗うなぎ屋、松重の鰻は絶品で間違いなしです。
ふんわりとしっとりした食感の鰻が特徴の特定食は特におすすめです。
昔から変わらない美味しさを提供する、地元でも評判の高いお店です。
藤沢数希さんのノートをサブスクしているのですが、その中でお勧めされていたので、予約して食べに行きました。過去一で本当に美味しい鰻でした。またサービスもよくありがたかったです。お土産に冷蔵のものを買いましたが、そちらも好評でした。
お昼を食べようと検索して行ってきました。日曜のオープン前…すでにお店の前には人が並んでる‼️名前を書いて待ちます。予約してなかった事を後悔しました💦11時オープンですが入れたのは12時過ぎ。寒さに耐え食べた鰻は最高に美味しかったです❗️鰻は厚みもありふわふわで香ばしい‼️次は予約して行きます。
平日11時に予約なしで来店して、待ちなく入店することができました。松重定食の上二切(4,700円)をいただきました。注文から25分待って提供となりました。じっくり焼かれた鰻はフワッとしていて、鰻の香りが鼻から抜ける美味しさでした。
美味しかった〜!他店行こうとしたら月曜定休…仲間がこの店探してくれました。頼もうとしたメニューに少々品切れが多かったけど味はgood!!ご馳走様でした。
鹿児島といえば『鰻』そして地元の方々からの評判もよい老舗の松重。平日の火曜日なのにオープン前にはもう数人が店先鎮座(笑)オーダーしたのは『殿様丼』所謂ごはん、鰻、ごはん、鰻と重ねてある贅沢な一品。鰻屋にいくと必ずネーミングは異なるものの、それをオーダー。そして今回は初訪にしてラッキーだったのが、鰻の大きさが規格外におおきかったので、その名も『殿様丼KING』説明は不要、動画と写真でお楽しみください。味はさっぱり仕上げた鰻のタレが最高。その飽きのこない味にペロリとたいらげました。また焼酎や日本酒もしっかりとラインナップされていて、昼飲み大好きな僕のココロをしっかり掴んでくれました。
鹿児島の中でも老舗のうなぎ屋さん松重さんに金曜日のお昼にお伺いしました❕過去に数回、電話で予約を試みたが予約枠はいっぱいと言われ諦めてたお店になります今回も一応は電話してみたがいっぱいと言われ並んでください、営業時間終了前に売切れる予想してるのでお早めにとって事でダメ元で13時前に行ってみたら列なし🎵数分待ったけどスムーズにカウンター席に案内されました待ってる間にメニュー渡され注文したのは松重定食の丼で特肝串席に案内されてから店員さんに特はかなり時間かかるので上ならと案内され上に変更鰻屋さんにしては早めの提供🎵肝串からの定食丼ですまず肝は臭みなく美味しいです柔らかいしっとり🎵うなぎもふんわり、しっとり系というか(笑)よくわからんけどふんわりホクホクでした(笑)皮目のパリっ感やなくてしっとりタレもドロっよりサラっとした感じ🎵美味しかったです予約枠は意外と絞ってるみたいかな正午前後をずらせばスムーズに入店出来るかもしれないね🎵ごちそう様でした❕❕
電話予約して来店。予約時に「メニューが決まっていれば、お取り置きしておく」とのことだったので、白焼と肝焼き、鰻丼の上をお願いしました。テイクアウトされているお客さんも多くいらしたので、席数以上に鰻が出ることもあるのかも。大好きな壱岐の日本酒、「よこやま」があったので、白焼とともに🎵 肝焼きは香ばしく、鰻丼は表面はパリッと中はふわっと、しかも、これで上?というほど大きな鰻が2切れ載っていました。創業昭和21年とのことでしたが、改装された店内はきれい\u0026モダンで、会食やデートでも問題なさそうなレベルでした。
特がなかったので上の定食に鹿児島にしてはうなぎは普通の大きさ脂のりはまぁまぁ。蒸してからやや焼くタイプご飯が硬めだったので丼の方が良かった。タレは甘め。値段は鹿児島周辺店よりやや高め。普通に美味しいは美味しい。
日曜日11時半頃来店しました。待たずに、席に通されました。鰻重大¥3000-と良心的な値段で味も濃ゆすぎず万人受けうる味付けだと感じました。
| 名前 |
松重(まつじゅう) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
099-257-2522 |
| 営業時間 |
[火金土日月] 11:30~13:30,17:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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1946年の創業から変わらぬ製法で、鹿児島県大隅産の大ぶりうなぎを仕立て続けている。背開きにした後、まず素焼きにして蒸し、創業以来受け継がれた秘伝のたれにくぐらせ、皮目をしっかりと本焼きする。その工程のひとつひとつに職人の誠実さが宿り、皮は香ばしく、中はふわりと柔らかい唯一無二の仕上がりが生まれる。父の日にも母の日にも迷わずここを選ぶのは、贈った相手が必ず喜ぶと確信しているからに他ならない。ごちそうさまでした。