盛岡流、初めてのわんこそば!
そば処 東家 駅前店の特徴
盛岡を代表する老舗蕎麦屋、わんこそばが楽しめます。
特製のカツ丼や海老カツ丼が絶品で大好評です。
わんこそばのアミューズメント性を提供するおもてなしが素晴らしいです。
2025.12.14 日曜日の訪問福島から日帰り旅にて始発から、鈍行どーんぶらこ…ただただわんこそばを食べるためだけに来てしまいました(笑)本来ならば11時45分頃の到着でしたが、鈍行列車運休により、一ノ関からは急遽新幹線で向かうことに…50分ほど早く盛岡駅に到着したため、店舗にはオープン前の10時55分頃に向かうことができました。整理券を発券すると、14番目となりました。11時のオープンの時間になると整理番号順に呼び出され、なんと私も1巡目で呼び出されました。正直、良くて2巡目だろうと思っていたので、30分位待って腹を空かせる気でいましたが、これは誤算か?!ちゃんとしたコンディションで臨みたかったので、日和ってかつ丼などの定食メニューにしようという手もありました。しかしながら、せっかくわんこ座敷に座われたのだからね…4500円のスタンダードコースにて、わんこ初チャレンジ!!お給仕さんから、薬味等の小鉢を受け取り一通りの説明を受けた後に、わんこがスタートしました。順調に食べ進めますが、空腹ではないのでとりあえず勢いだけで食べ進めてみる…15…30…45…15杯刻みでお給仕さんがお椀を持って来るので、その度に若干のインターバルはありました(助かる)50杯も過ぎると、わんこに対するプレッシャーも無くなり、腹のハリも無くなってくる。折り返しで満腹感もそれほどでもなかったので、100超え達成を確信(ラーメン二郎で鍛えてますからね…)75〜90杯のセクションは、勢いよりも確実性を重視し、満腹かどうか確認しながら食べる…お腹は一杯だが、100は楽に超えられそう…そして100達成。ここでお給仕さんから一旦大丈夫かどうかの確認が入る。大丈夫!(お腹いっぱい)とりあえず111杯まできます!(お腹いっぱい)そうして、何となくきりのいい111杯でストップ!手形と賞状を記入してもらい記念撮影♪隣に座っていたカップルからもさりげなく拍手を頂きました(お兄さんたちもガンバッテ‼︎)100超えも達成でき、盛岡わんこそば体験も大満足の結果となりました。次回があるかはわかりませんが、コンディションを整えて150杯位を目標に引き続き食トレ頑張るのだ!!(爆)
2025年12月出張の仕事前のランチとして、友人に聞いた話をもとに、わんこそばでなくて、特製カツ丼をいだきました。すごいボリュームで食べ応え十分でした。
人生初のわんこそば!150杯いけました〜。蕎麦も美味しくおかわりお盆も早いです。
盛岡出張でわんこそばで有名な東家さんで晩御飯しました。わんこそばを食べなくても、普通に食事も出来るようなので訪問しました。2階に上がりタッチパネルで普通の食事に選択して待っていると店内へ案内されました。入口横のテーブル席に座ると、座敷でワイワイと楽しそうにわんこそばを食べている人たちが見れました。特製かつ丼1,100円を注文をし、待っていると約10分程で配膳されました。かつ丼はそば付きでした。まずはそばを一口食べると、濃いめの蕎麦つゆがインパクトありました。かつ丼は甘味が強めで玉子の柔らかさが美味しいです。蕎麦湯も配膳されたのでお汁がわりになり最後まで美味しくいただきました。
わんこそば120杯! 美味しくいただきました!!テンポよく、世間話をしながら、じゃんじゃん食べられました!薬味の種類も豊富でびっくり!店員さんもみんな親切で良い人ばかり。楽しく食事ができました。
岩手といえばわんこそば!前の職場の仲間と東北旅行に行った際、盛岡の老舗「東家 本店」さんで初体験してきました。歴史ある建物と落ち着いた雰囲気の中、店員さんの「はい、じゃんじゃん!」「どんどん!」という掛け声に乗せられて、気付けばみんな真剣勝負に。私は気合いを入れて臨んだものの、結果は65杯…!それでも仲間内ではトップでした(笑)お蕎麦自体も美味しく、薬味やお漬物、お刺身までついていて飽きずに楽しめます。観光としての面白さはもちろん、しっかり食事としても満足感があり、思い出に残る素敵な体験になりました。盛岡を訪れたら、ぜひ一度体験してほしいお店です!
わんこそばが名物の日本そばのお店。1907年創業の老舗店舗の系列店で、駅前の利用しやすい立地にあります。今回、子供の頃から一度体験してみたかったわんこそばを食べるために訪問、平日11時のオープン直後に入店したので待たずに席に着くことができましたが、11時40分ごろ退店するときは入口の前に4~5組の待ち客がいました。注文は一番スタンダードなわんこそば・特を選択。メインのそばに加えて、なめこおろし・とりそぼろ・とろろなどの10種の薬味とマグロの刺身、デザートが付いている構成でした。今回は記念品がもらえる100杯を目標にスタート、給仕さんが掛け声と共にどんどんお椀に投げ入れてくれるので箸も進みます。最初の50杯は薬味も味わいつつ美味しくいただけたのですが、50杯からだんだんただそばを口に運ぶ作業になり、90杯以降はもはや苦行に……最終的に101杯を食べて証明の手形をいただきましたが、お腹がパンパンになるまで食べてしまったためその後が少し大変でした。わんこそばは大食い記録に挑戦するための競技ではないので、薬味をたっぷりと使って味変を楽しみながら腹八分目から満腹の手前で食べるのを止めるのが、より楽しい思い出を作れるのではないかと個人的には思います。■予約:平日のみ予約可■料金:わんこそば・特(4,200円)※クレジットカード、交通系IC利用可能■アクセス性:JR線「盛岡駅」徒歩3分。
盛岡日帰り旅行で伺いました。駅の目の前。月曜日、13時50分待ちはなくすぐに入店できました。座敷席に通されました。多くのお客さんが、わんこそばチャレンジしています!たまたま少し前にテレビで若い俳優さんかおいしーっていってて気になっててね。カツ丼、ご飯少なめでオーダー。1100えん。10分ほどで着丼。甘めの味ですきー。カツは厚目で揚げたてだね。ご飯少なめにしたけどボリュームあったな。付いてきた、ミニそばの味は普通でした。ごちそうさまでした。駅の真ん前。
7年ぶりに連れていって貰いました。待ち時間もなく、すんなり着席。初わんこそばは、113杯2回目は157杯、今回は年をとったのか120杯札幌からの来店ですが、何回行っても楽しいですね。女性は、30から40杯が多いみたいですが、100は食べれました。店の雰囲気がとても良いので、たくさん食べても恥ずかしくない。本当に楽しかった!
| 名前 |
そば処 東家 駅前店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0120-733-130 |
| 営業時間 |
[金土日月水木] 11:00~15:00,17:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒020-0034 岩手県盛岡市盛岡駅前通8−11 盛岡駅前通ビル 2階 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
12/24(水)11時40分台に来店、平日なので、すんなり小上がりに通された。ビル2階にあるわりには、古民家の板敷きの部屋をそのまま移築したかのごとく雰囲気で好ましい、座る位置によっては、駅ビューとなる。頼んだのは、わんこそばと並んで名物だというカツ丼(1300円 ミニそば付き)味は、カツ自体胡椒がきいていて、厚みがあり、衣は御汁がひたひたで柔らかいといった印象。賛否いろいろあるところだが、私は「アリ」…お汁自体濃いめで、ご飯がはがいぐ(すすむ)から。玉子のとじ方は問題ない、なぜなから、やや硬めの「駅前食堂のカツ丼」のとじ方と遜色ないからである。ついてきた「ミニそば」もなかなか、鰹の香りが食欲を刺激するぜ、次回はこれを片手に日本酒をやりたいところ。あと、蕎麦湯がついてきたのがサービスいいかな。