22階からの眺めと贅沢な温泉。
スカイリゾートスパ「プラウブラン」/JRタワーホテル日航札幌の特徴
湯上がりの牛乳や人参ジュースが濃厚で、心地よいひとときを提供してくれます。
大きな窓から眺める札幌の景色が最高で、贅沢なリラックスを楽しめます。
ホテルマンのホスピタリティと施設の充実度が相まって良かったです(人 •͈ᴗ•͈)高い金額の値があります。なにはともあれ、手稲山や札幌ドーム等の南側及び東側が一望できる眺望が素晴しい。フレーバー付ミストサウナもくつろげました。少々、施設の腐食が気になりましたが。檜風呂は、マアマア。この点だけはジャスマックプラザに劣ります。木の香りが少なめ。しかし、休憩所の上質は温泉ランド然のジャスマックプラザと比較して、数ランク上です静かに長時間くつろげます。また、そのうちに来たいと思います。流石は、上級シティホテルですね。( ꈍᴗꈍ)
お値段が高い分、快適に過ごせます。サウナ後に札幌駅を眺めながら整う時間が最高です。18時以降は牛乳やポカリなどのドリンクサービスがあります。
札幌駅に直結したJRタワーホテル日航札幌の階あるスカイリゾートスパが気になっていて担担麺ランチの後に行ってきました。◆入浴料(2,960円)◇黒ラベル小瓶(803円)JR札幌駅の地下1000メートルより湧出した天然温泉を利用したリフレッシュ空間。地上100メートルの眺望ととに大浴場に浸かりフィンランドサウナと水風呂で整ってから飲むビールがめっちゃ美味しいです!!!料金はスパ銭に比べるとちょっと高いですが…リラクセーションスペースも静かにくつろげて歳以上限定の大人の空間が最高でした。一発で気に入ったので2日後も再訪しましたが今までのスパ系で一番良かったです。
じゃらんの「スパ&カフェ利用券付き」でお得に利用させていただきました。平日でお客さんも多くなく、お風呂もサウナも快適でした。従業員さんも皆さん感じが良かったです。自分のご褒美に、たまに利用させていただこうと思います。
ちょっと奮発して、こちらのサウナに入りに来ました。ドライサウナは100℃、水風呂は15.7℃とずっと入っていられる。外の景色を眺めながらの休憩では、一発でととのいましたわ😁混んでもいなく、ゆったり入れたので癒されました👍
(2022/6/3)平日のお昼12時オープンを狙い訪湯です(’-’*)♪22階からの景色を眺めてゆったりほっこりです♪乾式サウナ90℃以上、水風呂15℃でサウナもばっちり楽しめます。そして、水風呂が深~~~~いヽ(*´▽)ノ木のぬくもりを感じる乾式サウナルームは最高です!ミストルームは、遠赤効果とマイナスイオン効果のある縄文珪石の下から蒸気がもくもく出て、針葉樹の樹皮の香りを楽しみながら、景色も眺めながら超リラックスモードに(*゚Д゚*)!コノパワ~湯あがり後も、日帰り利用客にやさしい作りで、食事もできますし、リラクゼーションルームもあるので、のんびーりできるところも最高です(//∇//)スープカレーがスープカレー専門店で食べるより美味しい♪札幌の中心部で、のんびり過ごし日頃の疲れもとれました。今回の湯めぐりの旅も「いい湯」と「いいサウナ」で満足でした(〃´o`)\u003d3フゥ
広い温泉とサウナと湯上り処どれもとっても快適でした 夕方からのサービスの牛乳や人参ジュースはどちらも濃厚でとっても美味しかったです。自分にとってこのホテルに泊まる最高の動機になりました。
広くて、優雅で、綺麗で、リラックスできます。セルフフリードリンクサービスもあり、北海道の牛乳をお風呂あがりにいただきました。最高です。
22階からの景色は最高。ただし浴槽もサウナもあまり広くはないので、入浴客で混んでいると落ち着かない。平日の昼間なら景色もよく見えて、人も少なく訪れる価値があると思う。普通のサウナの他にスチームサウナもあり癒されました。マッサージは予約制で受付時に申し込みます。時間に余裕があれば受けたいサービスの一つ。そして風呂上がりにはラウンジで、札幌の景色を肴に至福の一杯を。
| 名前 |
スカイリゾートスパ「プラウブラン」/JRタワーホテル日航札幌 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
011-251-6366 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西2丁目5番地 JRタワーホテル日航札幌 22F |
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2025年3月、平日16時頃訪問。受付で「混んでいます」と言われ、入館。その時点でラウンジは満席でした。絡んでくる常連の方がいると他の方が口コミしていますが、その通りでした。アクアゾーンのカルニアアイルの窓側で長時間占領している常連風の女性に突然「あなた初めてなの?」と言われ不快になりました。「違います」と答えたら黙ってしまいましたが、なぜそのようなことを見ず知らずの人に聞くのか理解に苦しみます。また不快な思いをしたくないので、再訪は躊躇しています。