青い屋根の豆の異空間へ。
とかち田園空間博物館豆資料館(ビーンズ邸)の特徴
中札内の道の駅に併設された資料館で、無料で楽しめる空間です。
青い屋根の素敵な建物で、ノスタルジックな雰囲気が漂います。
アンティークや古物好きにはたまらない、異空間のような展示が魅力です。
無料の施設なのに凄く立派。建物自体も昔の作りなのにとても綺麗に維持されていて。中も西洋が少し入り混じったような素敵なインテリア。空間。建物の窓も木製の木枠の二重窓になっており、当時から厳しい冬を乗り切る為の作りも興味深かった。当時の品、農具の展示や十勝の豆についての農業の歴史がわかりやすく紹介されていて、見応え充分。豆料理のレシピ冊子等も沢山置いてあり、思わず隣のお店で豆を買い込んでしまいました。
道の駅中札内の敷地内にある豆の博物館です。綺麗でなかなか見応えあります。こんなに豆の種類があるのを見れるところはなかなかないと思います。昔の洋館のようですが、近代的な内装のところもあります。トイレも綺麗です。無料なのです。お子さんとご覧になるのも良いと思います。
たまたま通りかかって、見つけました。こんな博物館があるなんて‼️豆好きにはたまりません。建物もレトロな洋館風で素敵。中の資料もとても丁寧な作りになっていて、管理が行き届いてます。キッチンもあったので、お料理教室とかあるのかな?玄関の表札や消毒液の表示に、ニンマリしました。よかったー❗️
小豆や大豆といった豆に関する資料館です。赤飯に使われている豆は小豆ではなく、ササゲという豆が使われているのは初めて知り驚きでした。ササゲが使われる理由も興味深かったです。また豆料理のサンプルの展示もあり、押し大豆や手亡のハンバーガーといった聞きなれない豆料理もあり、豆からいろいろな種類の料理が作ることができるのだなと感心しました。他にも帯広の豆生産の歴史に関する展示や、それぞれの豆の種類の展示などがあり、見ていてとても楽しい資料館でした。
道の駅なかさつないにある博物館です。入館は無料です。豆についての資料を展示しています。けっこう奥までいろいろな展示がなされています。建物もいい感じです。
中札内の道の駅に併設された資料館。十勝の豆についてお勉強できます。
中札内の道の駅にある施設。無料なのに良い展示が見られる。
ローワンアトキンソンとは無関係です。なんの気無しに豆を食べていましたが、祖先の労苦があって今の豊かな豆文化が作り上げられたのだなと、気付かされてくれた、そんな展示でした。
無料。見た目より中が広い。豆の栄養価や種類、栽培の歴史なんかを詳しく解説してある、、けどちょっと難しすぎて途中でパス。日本にある小豆や大豆の種類をずらっと瓶に入れて並べたりしてあるんだけど、その数の多いこと、、こんなに豆って種類があるんだ。と感心。建物ももともとジャガイモの研究施設か何かだったのを移築して民家風に内装を仕上げてるんだけど、これが神戸の異人館的な、でもそこまで堅苦しくもない絶妙の心地よさがある。これを見て回るだけでも十分楽しい。奥の別棟は昔の天秤やら升やら豆に関わった商売の人の道具を色々展示してあって興味深かった。
| 名前 |
とかち田園空間博物館豆資料館(ビーンズ邸) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0155-68-3390 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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道の駅の中にオシャレな洋館がありました。豆の博物館とはさすが十勝!建物の中も素敵な雰囲気でした。