絶景の竜泊ラインで爽快ドライブ!
竜泊ラインの特徴
夕刻の竜泊ラインでは、静かな雰囲気の中、絶景を楽しめます。
急勾配のアップダウンやカーブの連続、バラエティに富んだ道の魅力が満載です。
龍飛崎からのヒルクライム区間で、心躍るドライブが体験できるのが魅力です。
2025年6月8日(日)AM10時頃道の駅小泊を出て順調に峠道を進行。片側交互で弘前ナンバーの車の後ろに付き走行後だんだん霧が濃くなり後にはその車を見失う始末‼️ 駐車場で先導してくれたその車の夫婦にお礼したら、付いてこなくて心配してましたとの事。駐車場の田中商店で買い物し、凄い濃霧だったと話したらここまで苦労した分下に降りたらご褒美に3歳若返ってるよってお姉さん店主に言われ帰りの濃霧は快適に降りて行けました👍 3回目の竜飛崎でしたがこんな濃霧は初めてでした。
国道339号 竜泊ライン津軽半島の竜飛岬から、中泊へ下る道のりは、かなり爽快。距離の割に高低差が凄い。標高450m超から数mまで。九十九折の道を一気に下る。見晴らしが最高なので、龍飛から中泊へ向けて下るのがお奨め。天気が良ければ、感動のドライブが楽しめる。
竜飛崎から南下するルートの方が景色を一望できオススメです。ヘアピンが多く、霧も発生しやすいので天候の良い日を狙って走った方がよい。ルートの長さはそれほど長くはないが、高所からのアップダウンが気持ち良い道。
竜飛崎行きました。朝ホテル予約したのに、遅れのTEL入れたら、予約承っていません!だって😪他の旅館あたってみたけど、蟹田であっさり断られた。もう寝ないでかえるつもり!
竜飛岬と小泊を結ぶ、18kmの無料絶景道路。”たつどまりライン”と読みます。2022年4月21日に冬季閉鎖解除との情報を仕入れ、走ってきました。眺望の良い区間が少な目に感じましたが、竜のようにうねる道と青い海とのコラボは最高で、見えた時は思わず歓声をあげてしまいます。距離が短いのであっという間に走破してしまいます。展望台は見た限りだと「眺瞰台」だけのような…。とても良い展望台ですが、欲を言えばもう少し駐車スペースが欲しいところです(眺望の良い場所に)。ただ、総じて走りやすく楽しくて気持ちの良い道路でした。
過去に5回か6回くらい訪問。地形の関係だと思うのですが、竜泊ラインだけ霧が発生している事が多いです。晴れ予報の日を狙って出掛けてるのですが晴れてたのは1度だけです…。
凄く景色がいい展望台トイレ有ります。晴れてると北海道が見えます。
最高なのでまず行く事。バイクならなお最高。景色が。
日本百名道の一つに数えられている竜泊ラインですが、夕刻になると人気も少なくなり道路を走る車もほぼいなくなります。日本海に沈む夕陽を見ながらのドライブは心に残るものです。
| 名前 |
竜泊ライン |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/introduction/gaiyou_kyoku/annai/midokoro/midokoro_2018_12.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025.10.10に初めての利用自分は岩木山から竜飛崎へ向かうルートで利用したので、北上しました。道の駅こどまりの辺りからスタート最初は海沿いの素敵な景色を見ながらゆったりと走れます。防波堤なども殆どなく、走っていてとても気持ちが良かったです。途中からは、今度は山道に入ります。急カーブ、急勾配があるので、慎重に走りましょう。素敵な景色&ワインディングが楽しめる最高の道でした。今度は南下するルートを走ってみたいですね。