名古屋初の水族館、龍宮門の魅力!
名古屋教育水族館跡の特徴
名古屋初の水族館があった歴史的な場所です。
教育と楽しさを両立した場所として魅力的です。
水族館跡地の独特な雰囲気が感じられます。
初めて知りました。😄🎶⤴️
名古屋初の水族館があった場所。名古屋港の発展による海水の水質悪化により閉館、現在の名古屋港水族館ができるまで水族館がありませんでした。
| 名前 |
名古屋教育水族館跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「名古屋教育水族館と龍宮門」名古屋で最初の水族館の跡です。(⌒‐⌒)明治43年 「守口漬」考案者の山田才吉氏によって建てられました。(⌒‐⌒)年間15万人が訪れた人気スポットだったそうです。(⌒‐⌒)「クジャク」「ワニ」「サル」「アシカ」「水牛」等1200種類を展示していたそうです。(⌒‐⌒)昭和10年に閉館となりました。(⌒‐⌒)当時は熱田神宮から路面電車で来場でした。(⌒‐⌒)郵便局も駅近くにあり、記念切手がよく売れたとか。(⌒‐⌒)それと水族館の南側には海水浴場もありました。(⌒‐⌒)その時代の「テーマパーク」だったそうです。(⌒‐⌒)今は「東築地小学校」になっております。(⌒‐⌒)余談ですが、この近くの地名「龍宮町」は「龍宮門」が由来となっております。(⌒‐⌒)