日本の真ん中、へそ地蔵さんが見守る。
へそ地蔵の特徴
日本の真ん中に位置する、地理的に重要なスポットです。
シンプルで美しい場所ながら、訪問者を魅了する魅力があります。
住宅の脇にひっそりとある、小さな観光名所です。
なかなかユニークな場所でほんわかしました。
迷い道走行中、こんなところにお地蔵さんが、輝いていたので、何だろうと思いユウターン何と(^o^)日本の真ん中(中芯)でした。感謝感激、おへそを㊥撫で回し、参拝今日は良い日になりました。高速道路はですが、下道もいいですね(笑)
2025/4ここが日本の臍らしい。へ~そうなんだ❗
〜日本のまんなか〜(2025.03)群馬県渋川市は「日本のまんなか」に位置(座標を記した石柱有り)しています北海道と鹿児島県を円で結んだ(主要四島の南北を結ぶ)中心に渋川市があることが由来らしいですここには「へそ石」や「渋川へそ祭り」があったりなど【日本のまんなか へそのまち】をアピールしていますぐんまちゃんも腹踊りをしています…かなりレアかと(・・;)また、ぐんまちゃんの前に設置してあるマンホールにも「日本のまんなか」がデザインされています(^^)ちなみに、へそ付近にクビレはありませんでしたwww以上。
日本の、真ん中。へそ。今ならマンホールカードもらえます。
〜へそ地蔵〜日本のへそとは渋川市日本のへそと呼ばれ古くから工業・農業・観光(温泉など)を主要産業に栄えてきました日本のへそと呼ばれる理由は地理的な要因と歴史的な要因があります@地理的な理由日本の主要四島で最北端の北海道宗谷岬と最南端の鹿児島県佐多岬を円で結んだ中心に渋川市が位置している【日本のまんなか】と言われています実際の「日本」多数の諸島や列島を含みますが、大きくてイメージしやすい主要四島の南北を結んでいます@歴史的な理由渋川市には「へそ石の伝説」があります。蝦夷征伐の英雄・坂上田村麻呂延暦21年(802年)第3回遠征の帰り道に東山道群馬駅に宿営した際へそに似た大きな石を見つけ「数度の蝦夷征伐の旅で思うことは、あの山脈(上越の山々)を越してくると都への半ばであるこの地こそ日本の中心この石を臍(ほぞ)石と定める」と言ったと伝えられています以後、村人が臍(ほぞ)石を大切に信仰し、今でも日本のまんなかの印として守られています。昭和59年、渋川商工会議所を中心に【へそ祭り実行委員会】が組織され渋川市街地を歩行者天国にした大々的な「第1回渋川へそ祭り」が開催されました。へそ祭りの実施に合わせて、渋川市が「日本のまんなか・へそのまち」であるという「へそのまち宣言」を行いました。「日本のへそ」を起爆剤にまちの活性化を図るため、昭和59年から開催しているお祭りです。現在は、渋川市新町五差路周辺をお祭り会場として開催しています。おへそ に絵を描いて踊りながらパレードするユニークなお祭りでメインイベントの「へそ踊りパレード」どなたでも飛び入り参加ができます。へそ地蔵・へそ石・へそマンホール渋川市の寄居町自治会館の前には、へそ地蔵とへそ石が設置されています。へそ地蔵は、お腹に大きなおへそが付いていて、おへそをなでながら祈願するとご利益があると言われています。へそ石は、坂上田村麻呂によって名付けられたと言われる石です。また、へそ地蔵・へそ石付近には、 市の花であるあじさいを背景に、日本のまんなかを示すデザインのマンホールが設置されています。
日本の中心に来ることができ大変光栄です^_^
住宅の脇にポツンとあります。
マンホール目当てに行ってきました。
| 名前 |
へそ地蔵 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日本のへそだそうな渋川市マンホールも設置してます中央公民館からは少し歩くと着きます。