広がる境内と神楽殿。
西條神社の特徴
谷街道沿いに位置し、訪れやすい神社です。
拝殿が神楽殿を兼ねた造りが特徴的です。
広い境内には庚申塔や大黒天があり見応えあり。
谷街道沿いにある神社。社殿は天明四年(1784年)に再建され、その後改修されてきたと考えられています。安永三年(1774)の御神燈がありました。
特段見所はない普通の田舎の神社です。9月下旬頃に神楽保存会による例祭があります。
神社巡り#149広い境内には、庚申塔、大黒天等あり、拝殿は神楽殿を兼ねた造りになっていました。屋根は中野市に多く観られる瓦葺きです。拝殿正面の階段上部には本坪鈴(ほんつぼすず)と鈴緒(すずお)がありますが、賽銭箱がありません。拝殿の中に賽銭箱が置かれている?参拝する際、お賽銭を入れ戻って来てから鈴を鳴らす?「ちょっとかったるい!」後で分かったことですが参拝の順は、最初に一礼、鈴を鳴らす、賽銭を納める。そして二礼二拍手一礼で参拝する。鈴を鳴らすのは、神様に参拝に来たことを知らせる為なので、大きく鳴らして下さい。あと、鳥居の前にある駐車スペース、床屋さんの駐車場?それとも神社の駐車場?分かりにくいです。
| 名前 |
西條神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0269-26-6448 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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