象さん公園で楽しむ夏の思い出。
大東南児童公園の特徴
新しい滑り台がある、遊びやすい遊具エリアが魅力です。
豊かな緑に囲まれ、落ち着ける環境で軽い運動も可能です。
地元では象さん公園と呼ばれ、夏の盆踊りが盛況に開催されます。
新しい滑り台ができていました。他にブランコと砂場とスプリングの乗り物と小さい滑り台があります。階段を降りたところに広場があり、走り回れます。ベンチは複数あり、水道あり。トイレはないが公衆電話はあります。午前中は親子連れ。、夕方は小学生たちで賑わいます。
通称「ぞうさん公園」「ゾウ公」などといわれている公園広さもあり、遊具もしっかりしているので、小さいお子さんから小学生まで遊べます。お昼頃には休憩するサラリーマンや職人も多く見かけます。
職場の遊び場として利用します。みんなからゾウ公と呼ばれて、ゾウさんの形のすべり台があったのですが今は、ないです。たしかドラマにも使われた所らしいので時々、聖地巡礼で来る人も居るとかいないとか。
下の段が2021年9月末頃まで工事のため使用できません。象のすべり台も撤去されていて寂しいです。
鬼ごっこでは、最適な公園出すが、遊具が少ないため、少ない人数だと、他の公園がいいと思います。そして、トイレが無いので、トイレを自宅で済ませてから行くなど、対策が必要です。
アイスの自販機が設置されていました。
待ち中にある普通の公園。駐車場とかはありません。
夜は暗い、人も少ないし治安良さそう。
地元では、象さん公園と言われています。水色のコンクリートの大きな滑り台が、決して像では無いのですが、象さんと言う事になってます。この辺りの公園としてはそこそこ広いですし、子供たちの遊び声は絶えません。
| 名前 |
大東南児童公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒330-0043 埼玉県さいたま市浦和区大東3丁目22−6 |
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遊具のあるエリアと 広場のようなエリアで別れた公園。ぞうさんと言われていたこんくりーとの古い滑り台が撤去され、カラフルな滑り台に入れ替わりました。小さな滑り台と ちょっと小さめのブランコもあります。ベンチよ砂場もあり 赤ちゃん連れの方から小学生、中学生、散歩中のお年寄りといろいろな方が利用しています。