蟹江町歴史館でマンホールカードGET!
蟹江町歴史民俗資料館の特徴
蟹江町の歴史を知るための貴重な資料館です。
知られざる地元の歴史を学べる良い機会となります。
マンホールカードが休日に配布されている施設です。
蟹江町産業文化会館に隣接して建っています。資料館自体の入口は閉鎖されていて、産業文化会館の入口から入って行く形になります。入館料は無料。展示室はいくつかに分かれていて、1Fの展示室では民俗展示(昔の道具の展示)が中心です。蟹江町出身の探偵小説家・小酒井不木に関する展示もあります。2Fは蟹江町の自然と産業(漁業・農業)や歴史の展示で、蟹江城や蟹江合戦などもここで紹介されています。蟹江町独自の文化や歴史と言ったものは多くなく、展示の手法も少し古い気がしますが、この場所の風土と歴史の概要を知るには手ごろな資料館だと思います。
マンホールカードを貰いに伺いました。民俗のことや歴史の展示もありました。そこまで大きくはないかもしれませんが、地域の資料が展示されていて良かったです。職員さんの対応も丁寧でした。
マンホールカードを頂きました。駐車場もありました。蟹江町には初めて来ましたが、名古屋方面から来ると川を渡る橋が少なく渋滞気味でした。
昭和の建物に昭和の展示スタイル。(褒めている)見学者もほぼないので冷房オフの経費節減は正しい。蟹江合戦、小酒井不木、模型による伝統食展示、、歴民資好きには「拾い物」をしたような非地元民には新鮮な学びが多かった。地域特有の農水産業も遠くなりにけりの感強し。展示室(1.2.3.)への廊下にはスーパーコンピュータ並みの演算が人の手でできるそろばんがあった。工芸品として凄いとしか言えない!
マンホールカード目的で土曜日午前中に訪れました。やや奥まった何とも目立たない場所にありましたが産業会館の方は何かしらイベント?みたいなのや集まりで使われているようで駐車場は余裕で止めれはしますがぼちぼち人はいました。民俗資料館は産業会館の中から入れるようになっています。入口入って左側の受付にてマンホールカードは貰えます。簡単なアンケート記入必須です。せっかくなので資料館も見に行ってみましたが私以外誰もおらず。しかしながらこういった場所に興味はあるもののなかなか行けていなかったのでゆっくり拝見させて頂きました。蟹江町出身の小酒井不木氏の資料がなかなか揃っており読んだ事はないですがこんな文豪が蟹江町から出てたんだな~と発見でした。たぶん資料館の中で1番気合い入れてるとこだとは思います。外に乱歩筆の不木碑が立っておりましたが勝手に鍵開けて良いものか分からなかったので遠目から見ておきました。またカラーマンホールはここから車で5分くらいの水道局の方にありますのでこちらには置いてありません。ノーカラーは道端にありますよ。近辺の道も入り組んでおり廃墟あったり古いアパートあったりでそうゆうのも見るの好きなので少し散策しましたが個人的に楽しめました。
建物1階のわかりにくい処に有ります。1階と2階にも様々な展示品が有ります。ものさみしいです。
蟹江町の昔がわかる貴重な施設です。郷土の探偵小説家小酒井不木のコーナーもあり、探偵小説、ミステリー小説好きな方には特にオススメです。まだ訪れてない方は是非。必見です。
マンホールカード目当てでの訪問。土曜日の夕方に行ったからなのか、普段からそうなのか分からないが、産業文化会館から入るように書かれていた。結局、マンホールカードも産業文化会館で、アンケートを書くことでもらえた。
マンホールカードの配布をしています。駐車場もあります。
| 名前 |
蟹江町歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0567-95-3812 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP |
http://www.town.kanie.aichi.jp/soshiki/18/rekishiminzokusiryoukan.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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蟹江町の歴史文化資料(無料)+レンタサイクルが無料で利用できます(午前10時~16:30まで)(今回はその2件で利用させていただきました)。レンタサイクルは地元の人でなくても身分証を提示したら無料で利用できます。 入って左側の入口のところでレンタサイクルの受付はこちらと書いてあります。 受付の人に伝えたら書類を書いて、点検表を渡されるので、それを実施すると利用できます。自転車はちゃちいママチャリ(これだとちょっとぶつかったり医師を踏むとパンクするので 借り物でパンクするとめんどっちぃのででホッとしました)ではなくて 分厚いタイヤの結構いい自転車で良い意味で驚きました。ただ、自転車のハンドルが低いので大人だとちょっと操作しにくいかもです。 ただカゴもあるので水筒や少量の荷物なら入れてゆったりシティサイクルを楽しめます。ありがとうございました。 個人的には少額なら有料でも構わないので利用時間の延長や、手続きの簡略化があっても良いなと思いました。帰りに自転車を返却してから歴史資料館を少しだけ回らせて頂きました。 機織り機や酒や味噌づくりに作る 木の器や器具等が展示されていて見ていて面白かったです。 郷土食についても展示があり、正月のおせちやあじずし、いなまんじゅうやふなみそ、ボラ雑炊やちゃがゆなど、川~汽水域の魚類を中心とした食事が中心でこういう食事を農作業や漁業の合間に食べていらっしゃったんだろうなぁと思いながら眺めていました。 機会があればボラ雑炊やいなまんじゅうは食べてみたいなぁと思いました(ボラは個体によっては結構クセがあるんですが)。サッと廻りましたが思ったより楽しめました。