穴吹のスパイシーチキンカレー、絶品!
白草社の特徴
本格的なスリランカカレーが味わえる穴吹町の名店です。
香り高いスパイスが効いたレンズ豆のいりこ出汁カレーが絶品です。
ココナッツのふりかけが加わったカレーは独特の美味しさを楽しめます。
「さまざまな種類のスパイスカレー」とあるが、種類は、チキンかポークを選ぶ「カーラヤカリヤ」と「辛口チキンカレー」の2種のみ。辛さの調整はできないので、カーラヤカリヤより「辛口」チキンの方が辛いのかと思ったら、両方同じ辛さとのこと。じゃあなんで「辛口チキン〜」なんだろう。上に乗った副菜も、フシメンのフライは歯ごたえが良いアクセントになっているが、人参や青菜はそれのみ食べても混ぜて食べても、よく合っているとは思えない。ビーツ(?)は酸味があるかと思いきやしまりのない味付けで、ジャガイモはかろうじて煮えている程度で味が染みていない。スパイスカレーが苦手なわけではなく、他店のもので満足した経験もあるので、こちらのが合わなかったのでしょう。おそらく自らDIYした店内に、4人掛け×2、2人掛け×1、カウンターに2席。平日12:30、当方2人と後からカウンターにひとりの客のみ。週末の方が混むのかな?ラッシー、ジンジャーエール、カーラヤカリヤ×2、ふたりで¥3520 也。あ、ラッシー、ぬるかったです。そして、入って右側半分の席にはエアコンの風こない。暑い。ココに自分で座って真夏にカレー食べてね。そしたらわかるから。トイレは和式。失礼ながら諦めました。好みの別れるお店かと思います。いかにも「The 移住ご夫婦のカレー屋さん」なのに、決して愛想の良いご主人ではなかったから、頭の中は「???」のまま退店。通って仲良くなると違ってくるのかな。
ずっと行ってみたかったスパイスカレー屋さんに念願の!こんなところにあるんだーというような住宅街の中に。第二駐車場から歩いていくとき、道で黄昏ていた知らないおじいちゃんが、カレーに来たんか!いってらっしゃい🖐️と挨拶してくれたのもまた素敵😌スリランカカレーのカーラヤカリヤを注文。量もちょうど良くて、重くなく、胃もたれも全くしない。味や食感の変化を楽しみながら食べるカレー、店の雰囲気も相まって最高〜〜
カーラヤカリアのスパイシーチキンカレーをチョイス。めちゃくちゃ美味しかったです♪最近、市販のルー溶かすタイプのが胃に重くて、苦手になって来たので、小麦粉不使用のサラサラカレーが好きです。久しぶりにこんな美味しいカレーに出会えました🍛付け合わせの具(?)沢山乗ってるのでとてもヘルシーな感じがしました。個人差はあるかもですが、女性にはしっかり大満足な量で、私はお腹いっぱいになりました。店内はテーブル3つとカウンター3席日曜11時半からのランチに11時25分に着いたけど、すでに先客が並んでました。食べたら出るので、満席で待っていても回転は早そうでした。また絶対行きたいです♡
カーラヤカリアのスパイシーチキンカレーをチョイス。めちゃくちゃ美味しかったです♪最近、市販のルー溶かすタイプのが胃に重くて、苦手になって来たので、小麦粉不使用のサラサラカレーが好きです。久しぶりにこんな美味しいカレーに出会えました🍛付け合わせの具(?)沢山乗ってるのでとてもヘルシーな感じがしました。個人差はあるかもですが、男性は少し少なく感じ、女性にはしっかり大満足な量なきがします。店内はテーブル3つとカウンター3席日曜11時半からのランチに11時25分に着いたけど、すでに先客が並んでました。食べたら出るので、満席で待っていても回転は早そうでした。また絶対行きたいです。
穴吹川で遊んだ帰りにちょうど良い場所にあり、ランチをいただきました。カーラヤカリヤのメインにスパイシーチキンをオーダー。初めて食べるスリランカカレーでしたが、具沢山で食べ方も丁寧に説明書きされており、とても美味しかったです!ご夫婦でやられている様子で、こじんまりな店舗でこだわりのカレー屋を営む様子、素敵でした。また穴吹川に来る際は訪れたいです。
この辺りでは珍しい本格カレーのお店。駐車場はお店隣に2台分と離れたところにもあります。ランチタイムの訪問でした。開店時間に伺って他にお客さんなし。メニューはカーラヤカリヤ(1,250円)か辛口チキンカリー(900円)の二択。カーラヤカリヤ(1,250円)はカウンター横のボードに書かれたメインを選んで注文します。私はチキンにしました。カーラヤカリヤはスリランカスタイルのカレーで、2種類のライスとカレーに6種類のトッピングがのっています。初めは一つずつの味を楽しんで、最後に全てかき混ぜていただくのですが、これが実に美味しい。量も程よく、さまざまな味や食感を楽しみながらあっという間に平らげてしまいました。
2024年5月17日 金曜日のみ夜間営業と案内があったので18時過ぎに訪問しました。店内は、カウンター3席、テーブル3つのこじんまりしたお店です。メニューは基本的に2種類で、カーラヤカリヤは、黒板に記載されているカレーから選択できます。(本日のメニューはスパイシーチキンかブラックポークディオール)辛口カレーは、辛口チキンカリーの一択です。今回は、スパイシーチキンカリーのカーラヤカリヤと辛口チキンカリーをチョイスカーラヤカリヤはそれほど辛く無く色々な香料、野菜などが混ざりあったカレー。辛口チキンカリーは、辛くは感じませんが汗が出てくるタイプのカレーでした。お子様は少し難しい辛さです。(注意)穴吹町の街中にあり、お店の前の道は狭いですが、かなりのスピードで走るので注意が必要です。
スリランカカレーが美味しいとの評判を聞きつけて、寄ってみることにしました。11時半の開店時間より少し遅くに訪問したのですが、すでに先客がいました。カーラヤカリヤと辛口チキンカレーの二種類から選択し、さらに本日の二種類のカレーからルーを選ぶ方式で、今回はスパイシーチキンを選びました。10分ほど待って配膳されたカレーは彩りよく見た目からして美味しそうでした。チキンカレーや豆のカレー、じゃがいものカレーなどベースとなるカレーを単独で味わってみましたがどれもとても美味しかったです。店員さんから食べすすめたら途中からよく混ぜて食べたほうが美味しいとのことだったので、混ぜ混ぜして食べましたが、たしかに美味しい。酸味のあるナスのモージュの甘酸っぱさがカレーの辛さの中でとても良いアクセントになっていました。支払いにはpaypayが利用出来て便利でした。駐車場はお店の横に2台程度停められるようになっていました。ぜひ、また利用したいです。
ようやく訪問できた白草社さん☆彡徳島は、穴吹町と言う自然豊かな町にあるカレー屋さん外観もロケーションも渋すぎて、時が止まったような瞬間です☆彡高知から実家に帰る途中、白草社さん目掛けてハンドルを握ります♡2018年オープンですから、コロナ禍もしっかり頑張って来たお店です♪何てったって、お店の外には杖をついて歩くおばあちゃんしか見かけ無かったので、しっかり白草社さんのファンが定着してるんだなぁーと嬉しく思いました☆彡そして写真を見る限り、絶対好きなタイプのカレー❤️シャバっとしたスパイシーなカレーに、サラサラのポルサンボルや小松菜が振り掛けられて、辛味と酸味、苦味を感じるカレーだと思いました☆彡そして若いフレッシュなお2人が作り上げるカレー♡接客も丁寧だし、とても好感が持てます♡注文したのは、◎カーラヤカリヤスパイシーチキンそして旨辛海老油をトッピング〆て1300円PayPayで支払いです。そして供されたカーラヤカリヤの美しく、丁寧なお仕事☆彡サラッとした食感に、タクワンみたいなアチャールやビーツも、ステキな食感!そして旨辛海老油が凄い!海老油の香りが素晴らしく、小さな海老がライスに絡んで、とても芳醇な美味しさです☆彡少し辛めの大人カレーですが、尖ってなくてどこか優しい。身体にもめちゃくちゃ良いと思います♡途中から、混ぜて頬張れば、食べ終わるのが寂しくなります(;_;)こんなステキなカレー屋さんなら、徳島に帰省した時、再訪したいと思います♡♡辛いもの好きな、レビュアーのあっかん兵衛さんも、高得点だし、とにかく、バランスの良いスリランカカレーでした☆彡おご馳走様でした☆彡最後までお読みいただき、ありがとうございました☆彡感謝。
| 名前 |
白草社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0883-53-2505 |
| 営業時間 |
[土日月火木] 11:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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吉野川と穴吹川が交差する穴吹は以前は交通の要所だったが、今は衰退しているこの地でスパイスカレーを提供している白草社に以前から興味があり、近くを通りかかったので、寄ってみた。カレー屋っぽい店の佇まいでなく、店の装飾もさり気ないのでGoogle mapを何度か見返して、やっと辿り着いた。駐車場は店の横に2台あるが大きな車は厳しそう。店から数十m北に4台駐車スペースが確保されているので、そちらを目指した方が良いと思う。4人掛けのテーブルが3つとカウンターに2人の小ぢんまりとした店内は白を基調とした手作り感の温かい感じでユッタリとした時間が流れている。外からはカレー屋とは見えないが、店内に入るとスパイシーな空気に包まれる。メニューのバリエーションは少ないがカーラヤカリアのベースはブラックポークか辛めのチキンを選択でき、プレートにはレンズ豆、ポテト、小松菜、ビーツ、たくあん?、フライドふしめん、レンコンのおかずが散りばめられている。ルーはさらさらとして油も優しいのでスパイシーだが、慈味がじっくり身体に染みていくが、薬膳カレーのように食べる側から歩み寄っいく必要はない。辛味はじんわりと効いていく。夏場は食べた後に続く辛さゆっくり持続しそうだなと思われるが、冬場は食後、駐車場まで歩いてもその辛味が全身のシールドとなって、剣山からの寒風から身を守ってくれる頼もしさを感じる。最初はベースのカレーの肉を頬張り、副菜のそれぞれの食感を愉しみつつ、徐々に混ぜて食べ進める。美味しい食べ方の手引きでは、6割ほど残ったら、全体的を混ぜてかっ込むとあったが、既に半分以上食べてしまっていた。ここのおかずのヘルシーな味わいにスプーンが先走ってしまった。辛味に敏感な人はラッシーをスプーン休めにすれば良いかも知れない。スパイスも癖がなく、海外の方が提供されるカレーのちょっとした違和感があり、鼻が慣れるまで時間のかかるカレーではないので、おばんさいを食べている親しみ安さが印象深かった。なんか地元のお年寄りにも食べに来ている間口の広がりが垣間見れたら、もっとほっこり出来たと思う。