秋田名物・稲庭うどんの食べ比べ。
寛文五年堂 秋田店の特徴
県立美術館や秋田駅からも近くアクセス抜群の立地です。
生麺と乾麺の両方を楽しむことができる稲庭うどん専門店です。
上品な味付けでいただける、しょっつる鍋もおすすめの一品です。
三連休初日、オープンに行きました。すぐに入れましたが、出る頃にはたくさん並んでました。麺は平たく素麺のような感じでした。モチモチとはまた違った美味しさでした。きりたんぽが一番美味しかったです!何かのイベントで近隣駐車場が満車でした。ツルハの駐車場が空いてたのでそこに止めて歩きました。
いなにわうどんも頂いたのですが、いなにわそうめんがそれよりも美味しかったです。でも折角秋田に来たんだから稲庭うどんを食べるべきだよなあと思いつつ、次もそうめんのほうを食べそうだな、と思いました。
いただいたのは、お目当ての「生麺と乾麺の味比べセット」。これが本当に感動モノでした!稲庭うどんといえばツルッとした喉ごしの乾麺が有名ですが、ここで食べられる「生麺」は驚くほどのモチモチ感と強いコシがあり、乾麺の繊細で滑らかな喉ごしとの違いに箸が止まらなくなります。一度にこの両方を贅沢に食べ比べられるのは、まさにこの店ならではの醍醐味です。さらに嬉しかったのが、定番のめんつゆに加えて「くるみだれ」も付いていること。すっきりとした醤油つゆで麺本来の風味を味わった後、濃厚でコクのあるくるみだれに潜らせると、クリーミーな旨味がコシのある麺に絶妙に絡み合い、また違った美味しさが口いっぱいに広がります。2つの麺と2つのタレで、何通りもの楽しみ方ができるのが最高です。稲庭うどんの概念がガラリと変わる、わざわざ足を運ぶ価値のある名店です。I had an absolutely amazing dining experience at Kanbun Gonen-do Akita!I ordered their signature "Raw Noodles and Dried Noodles Tasting Set," and it was truly impressive. While Inaniwa udon is widely famous for its smooth, dried noodles, the "raw noodles" served here have an incredibly chewy texture and a remarkably firm bite. Comparing the distinct textures of the two side-by-side is a luxurious treat that you can only experience at this restaurant.Another highlight was the dipping sauces. It comes with both the classic soy-based broth and a rich sesame sauce. After enjoying the natural flavor of the noodles with the refreshing classic broth, dipping them into the creamy, flavorful sesame sauce creates a whole new level of deliciousness that pairs perfectly with the firm udon.With two types of noodles and two sauces, you can enjoy multiple fantastic flavor combinations. It’s definitely a must-visit spot that will change how you think about Inaniwa udon. Highly recommended when you travel to Akita!
【English follows】秋田名物・稲庭うどんを本場の味で堪能できるお店。寛文五年堂は江戸時代から続く製法を受け継ぐ老舗で、職人が手延べした麺は驚くほどなめらかでコシがあり、つるりと喉を通る食感がたまりません。温・冷どちらでもいただけて、二色のつけだれで食べ比べできるメニューも嬉しいところ。店内は落ち着いた和の雰囲気で、ゆっくりと食事を楽しめました。秋田を訪れたらぜひ味わってほしい、上品で奥深い一杯。お土産用の乾麺も購入でき、旅の締めくくりにぴったりのお店でした。A place to savor Akita's famous Inaniwa udon made the authentic way. Kanbun Gonen-do is a long-established shop that carries on a production method dating back to the Edo period, and the hand-stretched noodles are remarkably smooth and springy, sliding down the throat in a way that's simply irresistible. You can have them hot or cold, and I loved the option to compare two different dipping sauces side by side. The interior has a calm, traditional Japanese atmosphere where you can take your time over the meal. An elegant, deeply satisfying bowl that I highly recommend if you visit Akita. They also sell dried noodles for souvenirs, making it the perfect place to round off a trip.
地元の人におしえられて入ってみた。乾麺と生麺の食べ比べできるのがこの店の売りらしい。天ぷらセット1770円。つけ汁は普通の麺つゆと胡麻つゆ。どちらも美味しいけど、麺は乾麺の方が腰があって好みでした。生麺は細いのでコシはなかった。平日20時くらいで席は半分くらい埋まってた。いつもとは違う稲庭うどんを食べるこたができました。
ここは以前キャッスルホテルにあったお店なんだって、お店ではやっぱり生稲庭になってしまう。本日は、秋田名物きりたんぽ鍋のセット!限定10食でした。うどんも鍋も最高の味!
JR秋田駅から徒歩8分1976年創業の秋田県湯沢市の名産品稲庭うどんの寛文五年堂 秋田店さんに伺わせていただきました手綯(てない)うどんや、油を一切使わないいなにわそうめんを食べる事ができるお店です✨伝統の乾麺と、職人がつくる幻の生麺二つが盛り合わせになっていて食べ比べする事ができます❣️いただきまーす⚫︎営業時間11:00~21:30(Lo 21:00)ご昼食 11:00~14:00ご夕食 17:00~21:30⚫︎定休日水曜日です乾麺、生麺、2種類を楽しめる盛り合わせにツユは、ごまだれと蕎麦つゆ二つを楽しむ事ができます✨素晴らしいひとときツルツルっと喉越しよい乾麺ともちもちの生麺どちらも甘くて美味、最高のひとときをありがとうございました✨美味しい稲庭うどん、ご馳走様でしたいつも見てくださってありがとうございます。
今回は乾麺と生麺食べ比べ、乾麺のほうがコシがあり好み、まぁどちらも美味しい!つけ汁も二種類きます。ペロッといただきました。
ホテルにチェックインする前に秋田ファーストめし!腹ペコなので、空港バスを降りてすぐの寛文五年堂で稲庭うどんだ。こちらは生麺と乾麺が食べ比べられる。うん、乾麺の方がより薄くてコシがあって好みだ。ゴマダレのが美味しいなぁ。普通のめんつゆは薄く感じた。土曜日の18時半なので並ぶことも覚悟してたがガラガラだった。
| 名前 |
寛文五年堂 秋田店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
018-874-7310 |
| 営業時間 |
[火木金土日月] 11:00~14:00,17:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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秋田に行ったら、親子丼と稲庭うどんを食べたいと思っていて、お昼は親子丼、夜はこちらのお店に行って稲庭うどんを食べました「乾麺生麺味くらべ」を注文しました私的には生麺の方がモチモチして美味しかったですつゆも普通のつゆとゴマのつゆの2種類で美味しくいただけましたお支払いはPayPayが使えましたが、レシートは出ないと言われました1100円でした。