サムライロックの響きと共に。
近江八幡市文化会館の特徴
クラシック系の音響特性が良く、講演会を心地よく楽しめる環境があります。
建物は50年以上の歴史があり、耐震工事を経て安心して利用できます。
音響が物凄く良いです。
「滋賀アイドルコレクション2025」の観覧で行きました(出演者の名前が書かれた垂れ幕が沢山ありました)。立って観覧する事が多い私にとって、座席が有るのは便利な事だと思います(舞台から1番遠い列が1列、反対に1番近い列が32列。最大で44番まであります)。不便な点としては、最寄駅のJR近江八幡駅から少し歩かないと着きません。
日牟禮八幡宮の参道から歩いて直ぐの、通りにある、昔の邸宅に、昔のお雛様が、飾って有り、観光客の皆さんが自由にみて回れるように何軒も飾ってます。凄く良かったです。
滋賀県近江八幡にあるコンサートホールを備えた文化会館です。規模は、大ホール 1,130席 小ホール 移動席 200席があります。そのほか練習室4部屋、会議室3部屋、楽屋4部屋、展示室1部屋などかあり、地域の練習や発表会などに使用されています。近江八幡中屋町(すわいまち)出身の「西川伝右衛門家11代当主吉之助が愛娘の声が聞きたいと一生をかけた偉業」と題する公演がありました。近江商人である西川仁右衛門は布団の西川創業者です。別人である初代西川伝右衛門は近江商人ですが、北海道小樽市でにしん漁で儲けた豪商です。その11代当主の西川吉之助は、大正4年頃に三女の濱子が聾話者だったことから、口話法を開発します。今のように手話は当時は一般的ではなかった時代です。自ら発音を学び、声を発することができるようになり、社会的進出を果たすことが目標にされていました。大正14年西川聾口話教育研究所をつくり、訪れた子供を寄宿させ、みずから教育を施しています。京都市立盲唖院で行われた手話による教育を是とせず、自ら教育法を探し、自分の娘に試しその結果を広く社会に示したと言えます。聴覚障害児教育に新たな扉を開けた功績が吉之助の生涯であり、そのスタートがここ近江八幡市なのです。愛媛大学名誉教授、立入 哉「はじめ」さんの公演で、先生は、西川吉之助をライフワークにされています。アクセスは、JR琵琶湖線近江八幡駅🚉北口下車し、徒歩13分です。
どうする家康のトークショーがおこなわれました 織田信長役の岡田准一が出演して楽しいお話がたくさん聞けました 本能寺の変で織田信長がどうなるのか楽しみ!
近江八幡市の観光振興対策が改訂され、新しい対策についてのシンポジウムが開催されたので文化会館を訪ねました。小学生の絵画展など、機会がある度に訪れています。しかし、文化芸術ホールとしては老朽化し、ミュージカルや演劇、音楽イベントの利用が少ない現状です。建物のリニューアルと情報発信が求めれます。
12月12日14時より八幡吹奏団の演奏が有り聞きに行きました。去年はなかっので楽しく演奏を聴かせていただき感謝しまくりでした。
劇団四季のロボットインザガーデンを観に行きました。駐車場も余裕があり帰りもスムーズに出れました。
駐車場の入り口がわかり辛い。砂利道です。
| 名前 |
近江八幡市文化会館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0748-33-8111 |
| 営業時間 |
[月水木金土日] 8:30~17:15 |
| HP |
https://www.city.omihachiman.lg.jp/soshiki/kaikan/2/1231.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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近江兄弟社中学・高校吹奏楽部の定期演奏会で訪れました。街のキャパからすれば 席数は妥当なところでしょうか。他市町からも訪れますので 明確な駐車場の案内は必要かと思います。