恵比寿駅前、待ち合わせの決定版!
恵比寿駅西口「ゑびす像」の特徴
JR恵比寿駅西口にあるゑびす像は、待ち合わせの定番スポットです。
駅前に位置し、地下鉄日比谷線方面への導線となっている便利な場所です。
木下繁が制作した像で、エビス様が恵比寿を見守るシンボルとして存在しています。
JR恵比寿駅前でもあり、日比谷線の出入り口真ん前でもあり、とても便利な場所大晦日なので皆さん 足早に通り過ぎて行きますが、思いがけず 三人の素晴らしい演奏が聞けました思わず立ち止まって聞き入ってしまいました。
恵比寿像はライオンズクラブが寄贈したものです。遠くから見ると、折り曲げている右足の先端が違うモノに見えてぎょっとさせられます。 恵比寿駅は貨物駅として1901年に開業しており、ビール出荷専用の駅だったようです。
恵比寿駅西口にある「ゑびす像」、渋谷駅前の「ハチ公」ほど有名ではありませんが、待ち合わせの目印としても知られています。台座石に「ゑびす像 三木武夫書」、「東京恵比寿ライオンズクラブ」「賽銭箱」と書かれた金属プレートが設置されています。この「ゑびす像」は彫刻家の木下 繁(1908-1988)の作品で、昭和 50 年(1975) 11 月 16 日にこの場所に設置されています。三木武夫(1907-1988)は当時の総理大臣。
いつもきれいです。早朝だったせいか、この像の近くに人がいなくて、撮りやすかったです。
JR恵比寿駅西口にある恵比寿像です。山の手線から日比谷線に乗り換えする最中、地下に降りる前に、ふと右側を見ていたら像の前で一人珍しそうに、像の写真を撮っている人が目に留まり、もしかして何か凄い収穫があるのではと期待して、わざわざエスカレータ上りで戻って「ゑびす像」のまえで物色。……(う〜ん) 特に何も収穫ありませんでした😅 ウィキで駅名の由来とか調べてみたら、エビスビールの工場から出荷される貨物駅が造られた時に、ビール名に因んだそうです。『神様』伝承や伝説ではないようです。像自体は、1975年に東京恵比寿ライオンズクラブが10周年を記念して寄贈。プロの彫刻家、木下繁さんの作品だそうです。笑顔と太っ腹が良いですね。思わずお詣りしたくなります。そして待ち合わせの有名スポットですね。隣は公衆トイレ🚻だし、その隣は交番だし(^^) 分かりやすくて安心出来る場所ですね👍
新宿から渋谷いくまでは埼京線で2駅で到着するので便利ですね。
JR恵比寿駅前にあります。待ち合わせ場所として使う方も多いです。恵比寿様に手を合わせ、落ち着く場所でもあります。
恵比寿駅前にあるゑびす像で、待ち合わせに便利です。
恵比寿駅の西口にある待ち合わせの鉄板スポット。作者は日本芸術院賞を受賞した木下繁。「ゑびす像」の文字は、三木武夫元総理によるもの。福々しいお顔で、街のいい出会いを見守っています。
| 名前 |
恵比寿駅西口「ゑびす像」 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.shibuya.tokyo.jp/bunka/spot/machi_aruki/map_exe_ebisu.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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恵比寿駅西口出てすぐにあります。ライオンズクラブの方々が建ててくれたようです。恵比寿駅のシンボルとして、建てて頂き有難いです。待ち合わせの目印になりますが外なので、待ち合わせ時間にちゃんと来る人達向けかもしれません。あと、夜に行くと恵比寿様の御利益をもらいたいのか?ベッタリとくっついてる男性を何度か見たことがあります。