歴史と海が交わる姫小島神社。
姫子島神社の特徴
外堀が印象的で、気軽に立ち寄りやすい神社です。
明治時代に改名された姫子島神社は、歴史ある場所です。
主祭神はコノハナサクヤヒメで、御利益がありそうな雰囲気です。
旅行でしまなみ海道を通り今治観光。その後、今治港から岡村島へフェリーで移動し訪問。光仁天皇の時代に伊予国越智七島に鎮座されたという七島七社の一社とのことでした。車やバイクで正面の鳥居を通っていらっしゃるかたを見ましたが、おそらく神社右手側から入って駐車するのがいいとおもいます。駐車スペースは広いです。あいにくの天気でしたが正面の鳥居から海や船、乗ってきたフェリーが見えて、いい天気の日は写真映えすると思います。
とびしまウルトラマラニックの折り返し地点(77キロ)。ここでは毎年ユニークな和菓子を用意してくれて、それをはげみに頑張れます。
岡村島の中心付近にある神社で、光仁天皇の時代、勅により伊予国越智七島に鎮座されたという七島七社の一社だそうです。宝亀10年の創祀で三島大明神と称していましたが、明治4年姫小島神社と改称したそうです。主祭神は、木ノ花開耶姫命です。
とびしま海道 岡村島 外周ルート存在感のある外堀で、通りかかりに立ち寄って参拝したいと感じます。参道を進み、お詣りをした際、本殿に奉られているしめ縄の美しさに惹かれました。
岡村港にある神社、かつては三島明神と称していましたが、明治になり岡村島の古名である姫子島の名をとって姫小島神社となりました海に向いて権現造の社殿が建っています。
しめ縄めっちゃ綺麗😍御利益ありそう。
コノハナサクヤヒメを主祭神としてます。社務所はしまっていて、よく言えば静かな所です。
コノハナサクヤヒメを主祭神としてます。社務所はしまっていて、よく言えば静かな所です。
とびしま海道を求めしまなみ大三島からフェリーで岡村島へ移動し、港すぐの場所に建つこの神社に立ち寄りました、海沿いで空気の綺麗な場所です!
| 名前 |
姫子島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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由緒正しい神社でした⛩駐車場の入口は左右にありましたが、初見では分かりにくかったです。