昭和レトロと映画の魅力。
羽島市歴史民俗資料館・映画資料館の特徴
毎月第二土曜日に開催される昔懐かしい映画上映会が楽しめます。
昭和初期の地域周辺の写真や映画のポスターが多数展示されています。
手塚治虫氏の漫画歴の特別展示があって圧倒される体験ができます。
竹鼻まつり山車会館や佐吉大仏から歩いて6分ほど、本覚寺からは5分圏内。竹鼻別院のすぐ目の前にその場所はあります。館内には、地域の歴史や民俗文化が凝縮された展示が広がっています。中でも圧倒されたのが、併設されている映画資料館のコレクションです。昭和時代の大型映写機がずらりと並ぶ光景は、初めて見る私にとって、とても新鮮で嬉しい出会いでした。また、訪れた時は「昭和の風景展」が開催中で、当時の暮らしを再現した手のひらサイズのミニチュア模型を堪能できました。「昭和が遠い昔になりつつある今だからこそ、記憶を形に残したい」という作り手の想いが、展示全体から静かに伝わってくるようでした。
初めての訪問。毎月第二週土曜日は映画鑑賞デー。入館料で見ることができます。歴史民俗資料館としては一般的ですが映画の裏方に興味ある方は是非!
西尾張に居を構える小生にとっては、羽島の名は知っているものの、新幹線の羽島駅くらいしか馴染みがなくて住民の方々には申し訳なかったのですが、たまたま姪っ子が羽島駅近郊の企業に就職して付近にアパートを借りて住民になったのがきっかけで色々調べる機会を得ました。その流れで当地の資料館の存在を知り始めて訪問。規模はほんとにささやか(大変失礼ですが)で展示品もさほど多くは無いですが、昭和の映画館の取り壊しに端を発した保存運動の結果らしいそうで、自治体さんの心意気に拍手したい心持です。入館料¥300という良心的な運営も「らしい」ですね。気になったのは主要な展示品の区画はほとんど撮影禁止の掲示がされているのに、過去のクチコミ投稿には多くの画像がアップされていた点が合点がいかなかったです。小生の場合は禁止されてない場所でのアップのみになるので、あまり皆さんの参考にならないかも?
竹鼻駅、羽島市役所前駅どちらからも歩いて行けます。歴史と民族と映画の3点を集めていて、それぞれ楽しめるが、それぞれ中途半端な量の展示しかないです。料金300円はまぁ妥当か。
ジョンウエインの資料を寄贈した方がおりそれの特集でした時代じゃないですがノスタルジーな映画ポスターはいいねぇ入場料300円だしおすすめします。
羽島市歴史民俗資料館・羽島市映画資料館は、羽島市は昭和時代に旧竹鼻朝日館(映画館)で発見された貴重な映画資料の保存を決め、羽島市映画資料館と合わせて新たな建物を建てることとなって、館内には、ポスター、映画小物など多く収蔵し、昭和レトロな生活用品などが、展示して有り、映画で使用したカメラ📸や。映画館時代の品物が多く有りましたよ。入館料300円で、羽島市の施設竹鼻まつり山車会館、不二竹鼻町屋ギャラリー共用券が500円で販売も有りますよ。駐車場🅿️も有りますよ。
毎月第二土曜日しかやっていない昔懐かしい映画の上映会というのをたまたま見つけたので行ってきました。その日は、羽島市制施行70周年記念との事で神山征二郎監督の軌跡展が開催されており、映画は神山監督の作品で『二つのハーモニカ』が上映、その日はその神山監督とその映画に出演されてた福田勝洋さんが来館されており講演会まで開催され監督のお話も聞く事ができラッキーな1日で非常に感動させて頂きました‼️すべてで入館料300円のみというのもびっくりでした。また休みがあえば行かせて頂きます。貴重な体験ありがとうございました‼️
毎月第二土曜日は昔の映画をやってると言うので来てみました。駐車場も満車で臨時駐車場を案内され、朝から続々と人が訪れていて、120人入れるという会場で渡された整理券は97番。入り口のチラシを見ると市政70周年記念ということで、神山征二郎監督の講演もあるというではないですか、ラッキー!「ハチ公物語」をはじめ有名な映画をたくさん撮られてる監督のお話はとても面白かったです。レトロな家電も陳列してあって、ワープロの書院の箱がワタシ的にはツボでした。
竹鼻城址を訪ねてきました。するとそこは、羽島市歴史民俗資料館、そして映画資料館でした。入場料300円で、羽島の歴史を知るとともに、懐かしい映画のポスターや映写機が展示してあり、思いがけずワクワクしました。中でも「青い山脈」のリメイク版のポスターがあり、三浦友和さんの顔が・・。相手役は当然山口百恵さんと思いきや、よくみると違う女性、ネットで調べたら、片平なぎささんでした。思わず微笑んでしまいました。ここはなかなか見応えのある資料館でした。(解説の方がいるとなおいいのですが)
| 名前 |
羽島市歴史民俗資料館・映画資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
058-391-2234 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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羽島の歴史を語る数々の民俗資料が丁寧に展示されている。照明・スポットの当て方も柔らかくて見やすいと思います。映画資料も目を見張るものがあり、デザインの目で見ても当時の印刷技術・デザイン力に魅力を感じます。デザイナー諸氏、2026年の今これを見ておくべきです‼️ 是非。更に、同館の企画展POP販促ブラックボードを描いているのは、私こと〝さとうちゅうせい〟です。入館イメージを柔らかくできるよう取り組んでいます🌟🟢館内入り口にて設置してあります❗️