弘法大師ゆかりの象鼻ヶ岬!
象鼻ヶ岬 大師堂の特徴
散策中に護国神社への分岐があるため要注意、写真も豊富に撮ることができます。
豊かな自然に囲まれた独特の雰囲気が感じられて、訪れる価値があります。
浅草のお寺に似ていてとても大きく広い。
今から1200年あまり前、弘法大師が唐から京都に帰る途中、象鼻ヶ岬の突端に立ち寄りました。七日七夜の護摩供養を行ったのち、浄水で自像を刻み、さらに一個の自然石に厨子を彫って、ここに安置したとされる霊場です。境内に弘法大師立像があります。これは、昭和53年(1978年)光市制35周年にあたって、室積出身の実業家 橋本内匠氏が、上島田出身の彫刻家 門井俊夫氏に依頼して建立したものだそうです。(錆び付いた説明書きをやっとのことで解読し要約)
駐車場から岬に行くまでに5分ほど歩きます 途中、護国神社への分岐が有りますので間違えないようご注意ください(写真1枚目参照)
| 名前 |
象鼻ヶ岬 大師堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0833-72-1400 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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ここまでの道程、等間隔で地蔵様が並んでいて不思議な場所でした。