半世紀愛される駄菓子屋。
アイセ商店の特徴
地元民に愛され続ける、半世紀近い歴史を持つ駄菓子屋です。
消費税なしで駄菓子を楽しめる、懐かしき雰囲気が漂います。
子どもたちの集まる溜まり場として、地域になくてはならない存在です。
小中学生の頃、ほぼ毎日のように通っていました。放課後の集合場所といえば「アイセ」という環境で育ちました✨一見寡黙なおっちゃんですが、子どもからすると親しみやすくて優しいおっちゃんです!「おっちゃんこれいくらー?」という会話が、この令和の時代にも残っていることがなんだか素敵だなぁ…と思います。これからも元気に頑張ってほしいです!
昔は大判焼も作って売ってましたね。店主さんの風貌が当時とあまり変わらない。これからもがんばってください。
幼稚園の時から行ってましたそれから半世紀近く経ってるけど一切年とらないアイセのおっちゃん!こっちから話さないと何も喋らないけど、子供好きで子供からしたらとにかく優しいおっちゃんです✨筆圧えぐいほどつええけど字がめっちゃうまいです笑長生きしてぼくらの孫世代までお店頑張ってほしいです!
古臭いかもしれないけどいい店まず駄菓子が安い!消費税なし!店主のおっちゃんは約三百歳!あんまり喋らないけどいい人!ツバメの巣がある!結構価値ある○○○○がある!ガキの溜まり場!ゲーム機ある!古い!ゲームコインを○○として使える!時代が多分変わってない!変わるのは菓子だけ!ガムのあたり紙が何十年経っても有効!多分上京してまた帰ってきて懐かしの駄菓子屋に来た!みたいな人も来る!カップ麺食いたいって言ったらお湯沸かしてくれる!地元の人間からしたら皆泣くくらい思い出がある!
童心にかえり懐かしい感じがします!
子どもの頃毎日のように行っていました。店主のおっちゃんは確かに寡黙ですが、子どもおもいでとてもいい方です。よくお世話になりました。
今にも朽ちて無くなりそうな外観。駄菓子屋筐体も動いていません。わざわざ遠方から来るほどの価値はありません。店主は寡黙で一切コミュニケーションは取ってきませんでした。商品自体は珍しくなく、スーパーでも揃うラインナップなので、当時の雰囲気で買い物を楽しみたい方はどうぞ。
おそらく半世紀近く営業している、地元民なら愛着のある駄菓子屋さん。昭和時代の昔...例えば、きなこや、フェアチャイルド...etc...ほぼ消えた?!此処は今も昔も子供達の溜まり場。かつて通った子が大人になり結婚し、里帰りし子供と一緒に来店...みたいなー。店内の天井にはツバメの巣が!四街道市の(→地味系)特定文化遺産みたいなー。
四街道に絶対必要なお店。
| 名前 |
アイセ商店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~18:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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昔懐かしい駄菓子屋さん。店頭には昔やったようなゲーム機(故障中?)が並んでいた。児童の生活様式も変わり、こういった場所が児童にとっての活動拠点ではなくなった今日もこうして営業を続けているところに敬意を表したい。つい大人買いをして千円近く購入してしまいました。