多治見の歴史的修道院で、癒しのひとときを。
神言修道会 多治見修道院の特徴
美しい一本桜が立っており、お花見を楽しめます。
1930年に竣工した歴史的な修道院で、見学が可能です。
毎年開催されるワインフェスで、多治見産のワインが味わえます。
雰囲気がとても良い教会です。教会内撮影禁止ですが、入って観る価値は充分にある場所かと思います。敷地内はぶどう畑になっています。
とっても素晴らしい建物中も広い。
綺麗な修道院です!ワイン造りが盛んで、多治見の名物となっています。同時に観光地としても有名です!老朽化が激しく、近く取り壊される方針だそうで、各団体が阻止すべく活動こそしていますが、早めに訪れることをお勧めします。開館時間中は、撮影はできないとのことですが中も普通に見せてくださいます。
カトリックの教会で見学可能です。中は写真撮影できません葡萄畑もあってオリジナルワインを作っていると前に聞いた事があり購入できたはず。
神聖な雰囲気で癒されます。天井が青いのも青空のようで美しかったです。脇祭壇に旧典礼の遺物とも言えるaltar cardsやmissale Romanumが保管してあったのに感動しました!
多治見に古くからある修道院です。今回はイベントごとではなく、平日の日中に立ち寄りました。歴史を感じる大聖堂は、壁画様々な聖書中の描写があり、神聖な雰囲気でした。大聖堂内は礼拝の場所なので撮影禁止です。ぶどう園で収穫されたぶどうで作られたワインが特産のようで購入する事ができます。
入口に立つ一本桜が非常に美しいのですが、知られていないのか人が少なくてゆっくりお花見ができます。地元の人らしい人が教会内の掃除をしており、地域の人にとても愛されていることが伝わります。
立派な修道院です。東側にはぶどう畑が広がり、ここだけ外国にいる感じでグルッと見学させてもらいました。修道院からは優しいパイプオルガンの讃美歌が聴こえてきて、なにか有難い気になりました。裏手北側にはルルドのマリア様も石窟のなかに居て、宗教者でなくともお祈りしたくなりました。普段はお寺に多く行きますが、同じ宗教の場として厳かさとなにか懐かしさもあって地元の方々に愛された場所とわかります。次回は中に入ってみたいと思います。アーメン。
たまたま通りかかって、ここは?と思って調べたところ、多治見修道院と知りました。愛岐トンネルの公開で多治見に来ていたので、思わぬ発見でした。ちょうど日曜礼拝の真っ最中で中は覗いたのみ。キリストの血液=ワインというだけあって、ここはブドウ畑とワイナリーがある。写真だけ見たなら、日本というよりフランスと言われても信じてしまうような風景。でもまぎれもなくここは多治見😅
| 名前 |
神言修道会 多治見修道院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0572-22-0700 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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取り壊しにならないといいですが、建て替え等保存費用も大変かと思います。