本屋で味わう、カツカレーの魅力。
神保町ブックセンターの特徴
本が読めて買える、コンセプトの喫茶店で特有の体験ができる。
書店内のカフェで、五色の文庫ソーダーを楽しむことが可能。
落ち着いた空間で、ソファに座りながら軽食が味わえる貴重な場所。
神保町駅下車5分、九段下駅からも徒歩圏内の神保町ブックセンターでカフェをしました。神保町ブックセンターではたくさんの本を販売しているだけでなく、カフェスペースで購入した本や、持ち込んだ本を読みながらお茶をすることが出来ます。・神保町喫茶センタープリン・メロンソーダ不覚にも文庫ソーダの存在に気づきませんでした。固めの四角いプリンが2段重ねになっていて、トップにはホイップとチェリー。カラメルソースは ちょい苦めでした!平日14時以降はドリンク2杯目から100円引きそうです。
神保町にある「神保町ブックセンター」場所は神保町駅から徒歩1分!席数は42席。今回頼んだのは✔︎︎︎︎ソーダフロート 800円✔︎︎︎︎神保町ブックセンタープリン 650円美味しい食事とスイーツも楽しめる本に囲まれながらゆったりと過ごせるブック喫茶。フロートはたっぷりサイズで満足度高め。アイスが大きめやから嬉しい。昔ながらの固めプリンは、四角く二弾に盛り付けられているのが印象的。卵感しっかりめで、ほろ苦カラメルがたっぷりちょっと大人な味わい。有料のラウンジスペースもあり、静かに本と向き合いたい日にぴったり。📍住所:東京都千代田区神田神保町2-3-1岩波書店アネックス 1F⏱営業時間:月-金 9:00-19:00土・日・祝日 10:00-19:00定休日 不定休Instagram@foodyukichan
2025年11月24日訪問。神田神保町に岩波書店が経営する書店。喫茶店やワーキングスペース等も併設。店名はブックセンターと本屋らしい名前だが、喫茶スペースが広く、喫茶店の周囲に本棚があって、本も買えるという感じ。流石に岩波文庫の品揃えが充実。普段、岩波文庫を買う機会は少ないけれど、面白そうな本を見つけられた。岩波書店以外の本も少し置いてある。ブックカバーは神保町の本屋マップになっていてとても良い。喫茶利用はとても混んでいたので断念。次の機会に利用したい。
落ち着いた雰囲気で作業に集中できるワークスペースです。月額契約のブース席はカーテンで仕切られ、デスクライトや棚が備え付けられていて、自分専用の作業環境をしっかり整えられます。個室ほど閉塞的ではないのに、周りの視線が気にならない絶妙なつくりで、長時間の仕事にも最適です。共用エリアには木目の床が広がり、落ち着いた照明とゆったりしたテーブル席が並んでいて、静かな空気感が心地よく感じられました。プリンターや備品も使いやすい位置にそろっており、事務作業もスムーズ。利用者は落ち着いた方が多く、集中したいビジネスパーソンや資格勉強にも向いています。掲示物を見る限り、コミュニティイベントもあり、長く通うほど居心地の良さが感じられそうなスペースでした。
本を購入しに立ち寄りましたが、カフェメインかもしれません。選書は渋く、面白そうな本しかありません。ブックカバーも、ここで買った記念として最高です。
喫茶センター【神保町ブックセンター/喫茶センターでカツカレー】2025カレー148店172食目2017以来カレーの記録4358食目 2025.10.22神田ラリー115店目■カツカレー 1350円神田カレー街食べ歩きスタンプラリーでグランドマイスター連続10年目に挑戦中です。115店目に訪れたのは喫茶センター。神保町ブックセンター内の喫茶スペースが今年は喫茶センターと名がつきました。この関係を調べたら、施設全体は神保町ブックセンターで、書店+喫茶+コワーキングスペースの複合施設という位置付け。その中の喫茶/カフェ機能を担うセクションを喫茶センターというそうです。全てが融合的なスペースなので今一つすっきりしないのですが、そういうことなのだそうです。席を確保して入口レジで注文して支払いを済ませます。スタンプもこの時にもらいました。注文したカツカレーは7分で着膳しました。ステンレスの楕円型カレー皿に盛り付けられたカツカレーで一口大に刻まれたトンカツの中央に卵の黄身が落とされていました。かつは肉厚2mm程度と薄いですが、そのおかげもあってかサクサクっとクリスピーな口当たりのよさがあって芳ばしく仕上がっています。結果カレーとよく合います。カレーはカレー粉風味の日本人が一番標準的と認めるようなカレールーの味がします。神保町の本も読める喫茶スペースで食べるカレーとして、たぶんこういう普通のカレーライスが一番合うのだと思います。自然と食べられるカレー。カレーそのものに思考を引っ張らず、本も読ませてあげられるカレー。でもカレー美味しいなと感じるカレー。だって日本の普通のカレーライスはそれ自体が完成したメニューなのですから。静かな時間を楽しませて頂きました。めでたしめでたし#喫茶センター#神保町ブックセンター#カツカレー #カレーライス#神田カレー街食べ歩きスタンプラリー#ゴーグル仮面。
カレーグランプリスタンプラリーで訪れましたカレーライス1,000円ですカレーグランプリの冊子の大きさのアルミの皿にライスを緩めのカレー覆っていてその上に卵の黄身が載ってます見た目イヌのエサかと思いました黄身を壊して混ぜて食べましたが量が少ないのでカレー味の卵かけご飯という感じです卵を乗せるなら卵に負けないくらいの強烈なスパイシーさがないと量がないとカレーではなくなります料金も高いですね600円から700円が妥当だと思います「書籍とカレー両方を気軽に楽しんで頂ける本格喫茶店」といっても量はとも中途半端な感は拭えませんね。
平日の10:00ごろ伺いました。■混雑具合併設されているカフェを利用しましたが、席に余裕はありました。■カフェアイスコーヒーを注文しました。電源のある席もありますが、Wi-Fiの案内はありませんでした。静かな店内で本を選んで、席でゆっくりできてとても良かったです。■決済現金・カード・電子決済など主要な決済は使えました。
雰囲気の良い空間で読書を楽しめる。客層は基本、本好きと思われる。おしゃべりしたい方は、他店でどうぞ。
| 名前 |
神保町ブックセンター |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6268-9064 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 9:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2丁目3−1 岩波書店アネックス 1F・2F・3F |
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カフェスペースでお茶しながら本が読めます。店内の書籍は購入してから席につきます。岩波文庫それぞれのカラーをモチーフにした文庫ソーダをいただきました。神保町の書店の中ではオープンが少し早めなので、時間潰しの休憩にも良いと思います。