神楽坂の隠れ家で、ベルギービールと美食を。
BEER BAR Bitterの特徴
クラフトビールを楽しめる静かな隠れ家ビアバーです。
ベルギーやドイツの珍しいビールが数十種揃っています。
美人姉妹が経営する心温まる素敵なお店です。
落ち着いた感じのビールがメインなバー。おつまみも美味しそうだった。
2025 年9月ビアバーを訪問。ビールの種類が非常に豊富で店内も落ち着く雰囲気。とても良いお店でした。
通路が奥まっていて、入り口が隠れ家になっています。ビールはひと口目がフルーティで美味しく、最後まで味わい深く楽しみました。店員さんも可愛かった。
RITZ神楽坂ビルの2階にある隠れ家感たっぷりのビアバーで、駅からも近いながら人通りの少ない静かな立地です!階段を上がって扉を開けると、温かみのある照明と木目調のインテリアが迎えてくれ、大人がゆったりとくつろげる空間で、ひとり飲みはもちろん、少人数で落ち着いて飲みたい時にもぴったりの雰囲気です!この日はビール1杯のみでしたが、次回伺う際はおつまみなども頼みたいと思います!ご馳走様でした!─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─今回の熱盛メニューは、ビール!─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─◇◆ 店舗情報 ◆◇住所:東京都新宿区神楽坂6-58 RITZ神楽坂 2F最寄駅:神楽坂駅営業時間月・水・木・金16:00 - 00:00土・日14:00 - 00:00火定休日予算:2,000〜2,999円カード:可。
神楽坂で最も愛されているビアバーの1つ東京、神楽坂駅から歩いて1分ほど。ビルの2階にひっそり佇むのが、こちらのお店【BEER BAR Bitter】。女性のスタッフが2人で営んでおり、洗練された空間で大人な優雅な時間を過ごせます。店内にはレコードが並んでおり、かかっている音楽も非常にセンスが良い。この日はもともと予定もあったので、軽く一杯だけいただくことに。ビールの注ぎ方や、タップビールのセレクションも最高です。また次回ゆっくり堪能できたらと思います。ごちそうさまでした。
ふと上を見上げなければ通り過ぎてしまうであろう隠れ家的なビアバー。女性二人で切り盛りされていて、テキパキと周りを見ながらお仕事されています。土曜21時に伺った際はカウンターが全て満席でした。野菜のおつまみ3種盛りと肉のおつまみ2種を頼みました。パテドカンパーニュが絶品で、野菜のおつまみもクミンの風味が効いたカリフラワーなど、ユニークでした。ビールの価格帯は1000-2000円なので決して安くないですが、海外ビールはどっしりとした味わいのものも多いので、それほど飲まなくても満足感が得られます。おつまみはコスパが優れていると感じました。全体的に2軒目の利用として、心地良いのではないでしょうか。
クラフトビールが飲める雰囲気抜群の隠れ家ビアバー。訪問日はHereticやPOPHNなど、樽生は3種OnTap、他ボトルビールもあり。こだわりフードからレコメンは「お肉屋さんのご馳走盛り合わせ」これは最高!
(2022年11月12日訪問)素敵な隠れ家空間。クラフトビールのお店。こんな場所にお店があるなんて知りませんでした。お店の前の道は何度も通っていたのですが。食べログの地図を見ながら訪問するも、特にこれといった看板は見当たらず。住所に「サンハイツ飯田橋203」とあるので、サンハイツ飯田橋の住人用の階段みたいなのを恐る恐る上ると、そこにお店はありました。土曜17:32に1人で訪問。予約はしていません。店内には結構人がいて、カウンター席はほぼ一杯。私は何とかカウンター席の端に座ることができました。この日の生ビールは、以下の3種類でした。・ピルスナーウルケル (チェコピルスナー) (チェコ)・ヴァーパカ “ポドクルコノスキー スペツィアルト マヴィー” (ダークラガー) (チェコ)・デイントン “ジャングルジュース” (ニューイングランドダブルIPA) (オーストラリア)※メニューの表記は、ビールのジャンルは英語/略称表記、国名はアルファベットの略称表記なので、上記よりも若干分かりづらいです(笑)。ピルスナーウルケルは、缶ビールで飲んだことはありましたが、生ビールは初めてかも。今日はまずピルスナーウルケルからスタート。店内をキョロキョロしますが、フードメニューはどこにも見当たりません。とりあえずビールだけをのんびり飲み進めます。1杯目を飲み終わる頃に、店員の方にフードメニューがないかを尋ねてみたところ、ちゃんとあるようでした。フードメニューの中から、私は「下仁田ネギとベーコン、マッシュポテトのグラタン」を注文。下仁田ネギのグラタンって、あまり見たこと無いですよね。2杯目のビールは、デイントン "ジャングルジュース" にしました。英語なので、チェコ語よりは読みやすいですね。メニューには「NE DIPA (ニューイングランドダブルIPA)」と書かれていましたが、これは恐らく「ヘイジーIPA」の誤りと思われます。オーストラリアのビールのようです (メニュー上は「AUS」とだけ記載されています)。生ビールは、グラスを氷水で冷やしてから提供してくれます。いいですね。グラタンは恐らくなかなか出てこないだろうと踏んだ私は、「野菜のおつまみ気まぐれ3種」を注文。しかし、これを注文した直後に、グラタンが出てきました(笑)。まあ、そういうこともありますよね。結論としては、グラタンは注文から15分ほどで出てきました。「野菜のおつまみ気まぐれ3種」は、注文の5分後くらいに出てきました。3皿にたっぷり料理が乗っていて、これで750円は安いと私は感じました。内容は、モロッコインゲンの中華風黒酢マリネ、柿とマスカルポーネのブルスケッタ、北海道リーキのヴィネグレットソースの3品。あとから気づきましたが、店員さんは2人とも女性なんですね。勝手に、女性が注文を受けて、男性が料理を作っているものと思い込んでいました。食べるものもたっぷりあることだし・・・と、3杯目のビール、ヴァーパカ “ポドクルコノスキー スペツィアルト マヴィー” を注文。これで、生ビール3種類をすべて飲んだことになります。結果的に、「ピルスナー → IPA → 黒」という流れですね。悪くないです(笑)。私の印象としては、アルコールはそれなりの値段がするけど、料理はお安いですね。お酒メインのお店なので、もりもり食事をする感じではないのかもしれませんが。店内では、私が一番もりもり食べていたかも(笑)。あとでちゃんと計算してみたら、席料などは特に取られていないようでした。純粋に注文した飲み物と食べ物の代金だけが請求されていました。素敵な時間をありがとうございました。
お料理がどれも美味しいビアバー。知らなければ絶対に入ろうとしないであろう外観と、落ち着いた店内。どれをとっても最高です。(ただし団体さんには向きません)緊急事態宣言明けに真っ先に飲みに行ったのですが輸入も減ってベルギービールが品薄でした。そろそろ入荷したかな…。
| 名前 |
BEER BAR Bitter |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5261-3087 |
| 営業時間 |
[水木金月] 16:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6丁目58 RITZ神楽坂 2階 |
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津久戸町にあったころから大好きなお店です!とても落ち着く心地よい空間で、ビールは当然のように美味しいですが、フードもどれもオススメです👍