1300年の歴史、塚原から風呂で極上サウナ。
塚原から風呂の特徴
悠々荘の横に位置する、服を着て利用するユニークなサウナです。
1300年前に高僧行基上人が造った貴重な石風呂を体験できます。
利用料金がなんと500円で、コストパフォーマンスも魅力的です。
様々な人たちの協力があって今なお営業されているサウナです。地元の常連の方が入り方など教えてくれて助かりました。想像以上に熱くてビックリしますが、普通のサウナでは味わえない爽快感がクセになります。脱衣場が座敷だったりと色々、ビックリしますが良き体験が出来る場所でした。
秘湯を守る会好きなら絶対好きになる伝統サウナ。掃除方法見てたけど、雑菌は100%死ぬから大丈夫👌
1300年の歴史あり日本サウナ四国旅ということで、うどんを食べて『塚原から風呂』さんへ受付で手続きを済ませ、スウェットや頭巾などをレンタル。更衣室で着替えてかま風呂エリアへ座布団をもっていざ釜の中へ壁に蓄えられた熱がじわじわと伝わってきてとても気持ちが良い。壁に座布団を置いて寄りかかるのも暖かくて心地よい。しっかり汗をかいてきて、10分ほどで退出。シャワーもあるが、休憩所で休憩。休憩所の雰囲気が良くて心地よく、とても気持ちが良い…ずっときたかった場所なので、とても幸せでした!
まさにサウナの始祖サウナ好きでも、好き嫌いはハッキリ分かれると思います自分は大好きになりました。初めてでも、お店の方や常連さん達が親切に教えてくれました初めての方は、あつい方要注意です!
熱い時には150℃前後、ピークを過ぎるとどんどん温度が下がりますが、夜のピーク18時頃がおすすめ!夕方から行くとどちらも味わえますね。
熱めの温度は170℃ぬるめは100℃くらいあるそうです。個人的にかなりおすすめします。5分入って少し休むを1,2時間繰り返したら肩こりが良くなり、数日間身体の芯が温かくなりました。釜炊き?して直後の熱めに入れる時刻は12時18時ですので、本当の熱さを体験したい方はその時間に行くことをおすすめします。普通のサウナと違い、服を着て、頭巾と布団を被って座布団を持って入る場所です。汗が滝のように出ますので替えの服を持っていく必要があります。化学繊維は溶けたり、かなり熱くなるのでおすすめできません。綿等の自然繊維が良いかと思われます。開館時刻前(9時位)に行くと作業を見せてもらえました。値段は入浴料500円別料金で頭巾、服が借りれます。駅から少し離れた場所にあります。江戸時代の文献にあるほど歴史が古いそうです。
平日の15時頃訪問。受付のおばちゃんは、少しぶっきらぼうだけどとても親切。申し訳なさそうにコロナ対策を確認してくれる。そしてサウナの所まで案内してもらうと、常連さん5人くらいが毛布にくるまって寝てる。様子がよくわからなかったが、から風呂に入り休憩スペースで横になり休憩する流れらしい。から風呂は、まるで防空壕。やけどをしないように頭巾をかぶり、毛布を体にまとって中に入る。から風呂の中は大人がゆったり6人くらい入れるサイズ。私が行った時は、60~80度くらいの温度だったらしくちょうどよかった。薪を使って中を温めるらしいが、仕上がってすぐは100度を越す温度らしい。それも体験してみたい。お客様はほとんどが顔見知りらしく、初めてでもみんなが優しく声をかけてくれる。とてもいい空間だった。持ち物として、綿の上下があればそれで入れるよう。レンタルの頭巾やウエアもある。野菜も安く売ってるのがいい。ぜひまた行きたい。
素晴らしい。タオルも頭巾もスウェット上下もバスタオルもレンタルしても900円。
悠々荘の横、服着て入るサウナは初めて。ぬるい方は奥でも座れた。熱い方はほぼ火葬場。服の上から毛布二枚、要頭巾、要わらじ。自分が燃やされてるのがよくわかる。熱いより痛い。何度か通うと身体の調子が整うと常連さんが言ってた。追記 施設の駐車場は狭いので、悠々荘の西側に停めてもいいそうです。服は傷むのでもう着ないだろう的なのを用意、俺はバスローブ。
| 名前 |
塚原から風呂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0879-52-1202 |
| 営業時間 |
[日木金土] 12:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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500円と聞いて行きましたが700円でした…住所(地域)を記帳するので県外打からなのか?