坂を登れば赤い神社、静寂の癒し。
中標津神社の特徴
中標津神社の階段は急勾配で、訪れる際は注意が必要です。
赤を基調とした女型のお社が神社の独特な魅力を引き立てています。
駐車場は南側からアクセスでき、初詣や行事に便利です。
中標津町に来て泊まっているのに中標津神社に参拝為ないのは日本人で非ず!と言い過ぎですが中標津神社に参拝しました。階段を登り神殿にお賽銭をあげ二礼二手一礼をしてきました。また来られるかな、中標津町。
中標津空港から15分ほど、町中にありました。駐車場は見当たらず鳥居と階段は道路に面しているため駐車は不可。横の道から坂を上がり裏手に空き地があったので停めさせていただきました。2025年8月現在もコロナ対策で御朱印は郵送。賽銭箱の横に封筒とペンがあるので記入して御朱印代を入れ賽銭箱に。とても綺麗に整備されていました。
駐車場までの道のりが少し難しかった。駐車場は社務所の前にあり広めでした。神社内も広めでキレイでしたが、鳥居からの入口は階段の下なので戻らないといけないので注意⚠️
中標津の街の高台にあり、白樺並木の近くです。御朱印は、住所と名前と1名分500円を封筒に入れて、賽銭箱に入れると後日郵送くださいます。今回は、旅から戻って1週間ほどでお届けくださって、ありがとうございました。普段はどなたもいらっしゃらないようで、手水は蛇口をひねって都度使います。
旅先では神社巡りするのがルーティンなので…。誰もいなく、ゆっくり参拝できました。手水は蛇口をひねるシステムでした。神社からの眺めもとても良かったです。
正面からの階段はかなりの勾配で、キツいです。社務所はありましたが、常駐されてないような?お詣りしお賽銭しました。賽銭箱の横に御朱印の受付用封筒がありました❗裏に住所、名前、日付を記入し500円を中に納めて賽銭箱に入れる様になっていました。後日、郵送で頂けるそうです。
❇️当神社は、約30年前に廃線した🚂標津線の中標津駅の程近くに鎮座しております。近所の中標津バスターミナル🚌が旧中標津駅となります。地元の唯一な神社であり、綺麗に整えてありました。🔴現在社務所には連絡できますが、宮司さんの都合により、御朱印については後日郵送して下さるようで送料込み500円を備えてある専用袋が用意されています。初めての御朱印を頂戴する方法ですので楽しみに待っているところです😀🔴参考🔴🌑中標津は、地元の利用者が無く🚌が2023年10月一部廃線されました。私は、トーヨーホテルから神社を参拝する為3時間に1本の🚌阿寒バス 公住入口8時31分発 ←実際6分遅れ を利用しました。🚌12分乗車時間になるので徒歩移動は断念しました。約1時間後の根室行き🚌に乗車するため余裕持っての参拝です。❇️どうぞ🚌利用する際は余裕持ってご移動下さい。
丘の上にある神社です。車で行くと神社裏側から入ります。御朱印はコロナ対策で、所定の袋に住所など書き500円を入れて賽銭箱に入れます。後日郵送されます。
別海神社と同様にコロナの感染対策との理由で御朱印は全て後日郵送との事でしたが、書置き受領の方が感染対策としては有効だと小生は思います。(郵送の郵便代が無駄です。)
| 名前 |
中標津神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0153-72-2357 |
| HP |
https://hokkaidojinjacho.jp/%E4%B8%AD%E6%A8%99%E6%B4%A5%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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静かな境内、広い境内。鳥の声がよく聞こえる木々に囲まれた神社。平らな大地というイメージの中標津だけれども、意外とここは小高い丘の上にある。 ご祭神: 天照大御神(あまてらすおおみかみ)、大国主神(おおくにぬしのかみ)、倉稲魂神(うがのみたまのかみ)由緒: 大正2年、植民地開拓の守護神として建立されました。その後、移転を重ね、現在の地へ大正8年に遷座しています。トイレは階段を下ったところの角にあります。