静かな路地で猿田彦大神に出会う。
東村山猿田彦神社の特徴
明治28年創建の歴史ある猿田彦神社です。
小さいながらも地域の人々が多く訪れています。
東村山駅から近い路地にひっそりと佇む神社です。
2025.8.18祭神 猿田彦大神日本神話に登場する神様で、天孫降臨の際に瓊瓊杵尊を道案内した「道開きの神」。ご利益は交通安全、開運招福、縁結び、夫婦円満、学業成就、商売繁盛など。明治28年8月に東村山停車場の開業を祝って、道の神猿田彦大神を鎮守として創建しました。当地周辺の旧道辻には庚申塔があり、庚申塔を神体として当地へ移したといいます。参道横に小さな祠がありました。
初詣で訪れました。綺麗でいい雰囲気の神社でした。
案内板によると、明治28年(1895)の創建でご祭神は猿田彦大神。お社の中に祀られている御神体の庚申塔は、宝暦3年(1759)に村人によって建てられた物との事。猿田彦大神と庚申様は道案内の神様なので相性は良いはずですよね。(◔‿◔)
なんでこんな路地に!?という場所にあるが昔この通り(恐らく神社の向かい)に正美湯という銭湯がありこの路地も今より人通りがあったのだ猿田彦様は交通安全のご加護もありますので北山公園や八国山、西武園、多摩湖に歩いて向かわれる際は拝んでゆかれると良いと思います。
東村山駅から近く、小さい神社ながら地域の方が多く手を合わせています。
さっきと同じ神社です。
| 名前 |
東村山猿田彦神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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杉並の猿田彦神社に御参りに行っているが、地元にあること自体、驚き‼️初めて、御守りしてみた…ここに❓って感じで…地元に住んで20年…知らなかったです。