夜景と共に楽しむ三重ループ。
新木津川大橋の特徴
片眼鏡橋として知られる新木津川大橋は、2段階で登る珍しい構造です。
自転車で渡ると飛んでいるような感覚が味わえる、ループ橋の楽しさがあります。
夕景と南港方面の夜景が素晴らしく、壮観な景色を一望できます。
ツーリングの途中で寄りました🏍💨くるくるループ楽しかった😆
大阪に来たついでに走りに来ました橋の北側が3重のループになった眼鏡橋です渋滞していなければ、同じ切れ角で延々と走れて面白いですよ。
三重ループは圧巻です。今回はループを下から見ただけでした。次は自転車で渡りたいです。
7、8年前、お年寄りで車で運転していた人がいたのですが、眼鏡カーブでどんどん減速(時速20km以下)をかけてきて、非常に危ない爺さんがいました。その時自分は、原付で走っていたのですが、あまりにもカーブの中で減速をかけてこられ、カーブ中こちらは原付だったので、だんだんぐらつきかかるし、本当に危なかったです。橋を渡りきった後も、その爺さんはわざわざすごいスローのスピードかけてくる陰湿さでした。そのうち、その爺さんが変なタイミングで止まる加減のスピードでやって、ふらふら運転するので、こちらは、さっさと通り抜けて信号機のところまでいって、信号待ちしていたら、その爺さんがあとからやってきて、対向車線になぜかわざわざ停車させて、信号待ちしていました。交通ルールや相手の状況無視して走る爺さんがいたりするので、ここを渡る時は、自分はいつも警戒しています。皆さん気をつけてください。
2023.5.下旬大運橋通バス停·乗換⇏中船町バス停↝新木津川大橋(高さ50m,全長2.4km)↝南港通↝住之江区第197号線↝千本松大橋(航路高33m,全長1230m)↝大運橋通バス停の行程でウォーキングしました。大運橋通バス停でバスを乗り継ぎ、中船町バス停で降りるといきなり目の前に廃工場?らしきビックリな光景が広がる!さらに行くと新木津川大橋の片メガネ部分の大きな三段ループ橋が現れ迫力満点です!ループ橋内部は船町緑地になっていて木々が綺麗に手入れされていますが!中に入れません?ループ橋からの鑑賞用でしょうか?木津川飛行場跡の看板があり、時代の変化が感じられます。ループ橋の歩道は十分に広くて安心して登れます。少しずつ変わる景色に感動します。橋の中央 高さ50mからの眺望は最高です!片メガネなので遠回り(約500m)になり南港通りで階段で降りれます。歩く橋の長さは約2km。▼ここからウォーキング記事▼住之江区第197号線を歩くと造船所やナニワ企業団地等もあり初めて見る風景に遭遇し楽しいです!やがて千本松大橋が見えて来ます。こちらは二段ループ橋で先に比べ少し小ぶり。西成区側のループ橋内部は撤去自転車保管所になっています。ループ橋の歩道ではランニングの人も!良い訓練になるでしょう。此処も眺望は良いです。大正区側のループ橋内部はグランドになっていて野球をしていました。再び大運橋通バス停迄戻り帰路につく。大正区は川と海に囲まれているので、渡船乗場が7箇所(落合上、落合下、千本松、木津川、船町、千歳、甚平)あり、自転車と徒歩で渡れる大橋が6箇所(前記2箇所の他なみはや大橋、千歳橋、R43号線の2箇所)ある!ウォーキングには大変魅力的な所です。“大正区 渡船·大橋 遊園地”まるで区全体が大きな遊園地!?しかもタダ…て!(所要時間約3.5時間、距離約6.5km、歩数約12000歩)
グルグルしてめっちゃ楽しいです‼
夜景がいいです。歩道があるので散歩できます。
ロードバイクにて寄りました。螺旋状のスロープが楽しめました。景色もいいですよ。
地元の方の愛称は「片メガネ」の橋。比較対象の千本松大橋がメガネ橋だからですね。北側の登り口へ歩道で向かう途中は、あまり整備されてないアスファルトで凸凹しています 。しかし、中山製鋼所の工場や小さい橋から川を眺めるのも一興です。スロープを登っている時も工場達が良い眺めです。頂上で足を止めて風景を見るのが楽しみです。同じく足を止めてる方もたまに見かけます。ヤマト運輸の駐車場のトラックが、まるでトミカのミニカーのように見えてかわいいです。南側は、階段を使って登り下りします。
| 名前 |
新木津川大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
滅茶滅茶イケてる橋やで。徒歩でも行けるのやで。ここから見えるハルカスが泣かせるで。