昭和情緒漂う松應寺で、白いフジと御衣黄桜を楽しもう...
能見山瑞雲院松應寺の特徴
昭和レトロな佇まいに包まれた松應寺横丁はノスタルジックです。
徳川家康公の父、松平広忠公の御廟所が奥に鎮座しています。
限定御朱印が二種類あり、御朱印巡りにも最適です。
松應寺 (しょうおうじ)永禄3年(1560)家康公が8歳の時に亡くなった 父 松平広忠公の菩提の為に創建 今よりも規模の大きな立派なお寺だったが空襲で殆ど焼失今の本堂は昭和28年(1953)に再建された。
2026/04/26に訪問。白い藤が満開になって綺麗との事で伺いましたが、既に終わってました。今年は例年よりも早く終わったそうです。インスタに情報を載せているそうなので、そちらを参考にした方が良さそうです。シーズンでは、専用駐車場と近辺の駐車場は全く空いてなく、徒歩約5分の図書館に停めて来る事を奨められました。次回はそうしようと思います。因みにお寺の周辺道路は、一方通行が多く、専用駐車場もどこにあるか分かりにくいので、図書館に停めて歩いて来る方が無難かと思います。
お寺の奥にある松平広忠のお墓はとても大きく凛としていました。横丁のみなさんも気さくでお話しできました。
徳川家康のお父様のお墓があります。寺、庭など綺麗に手入れしてあります。徳川義直 尾張の御殿様が400年前に寄贈された鐘堂もあり、歴史を感じさせてくれます。
神君家康公の父上・松平広忠公御廟所のある寺院です。家康公ゆかりということで、岡崎市民としては一度参拝したくて初めて、図書館リブラ駐車場から徒歩で来ました。他の方も指摘されたローマ字綴りが間違えている案内標識看板の通り、真っ直ぐ歩いて来たつもりだったのですが古い町並みの為なのか、少し迷ってようやく辿り着きました。車で来たら更に迷ったと思います。敷地内で車の出し入れをしていたので、ここが駐車場なのでしょうか。数台しか駐車出来なさそうなスペースなので、車以外の手段で来ることをお勧めします。落ち着いた静かな境内でしたが、手作り雑貨を売る出店が出ているのが気になりました。オジサン受けはしませんが、女性や若い人には良いのでしょうね。地元メディアでよく取りあげられる横丁も、店がやっていないのか、平日の昼間だからかとても静かでした。
松應寺(しょうおうじ)交差点で見た案内表示に疑問を感じて行ってみました漢字は仕方ないけどローマ字のスペル違いますよね(笑)しかもお寺の周囲は松應寺横丁なので入り口で一瞬戸惑いました落ちついた雰囲気ですが、横丁の皆さんの活気が伝わってきましたちょっとわくわくするお寺です。
岡崎の図書館に用があり、4月22日の昼時に来てみました。徳川家康ゆかりの寺との事でしたが、古い路地に四方を囲まれた小さなお寺ですね。駐車場は探しても付近では見つからず、寺と書かれた看板の駐車場に停めたのですが、降りてよく見たら寺の辺りに小さくcafeと書いてあったので寺の駐車場ではないですね、たぶん。仕方ないので急いで向かいましたが、入り口が分かりにくく焦りました。しかし、かなり離れているのに嗅いだことのない甘い香りが漂っていたので、釣られる様に藤棚に行けました。適当に写真を撮ったので貼っておきます。もちろん1分程度見てすぐ戻りました。駐車場は寺のものではなかったので(笑)
珍しいお寺で、何度もテレビに出ています。お正月のため、門前町はほぼクローズでしたか、かつての賑わいは垣間見れました。規模的にはとても小さいですが、見応えはあります。
昭和感が半端ないです!ザ・ワールド!的な感じですあと夜からのマッピングがヤバい・・まさかの本堂の中に写すなんってビックリです。
| 名前 |
能見山瑞雲院松應寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0564-22-6863 |
| HP |
https://www.facebook.com/%E6%9D%BE%E6%87%89%E5%AF%BA-356512357801607/ |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
徳川家康のお父さんの墓がある寺院。寺の前には戦後の闇市発祥の木造アーケード街がある。正直言えば暗くてアングラぽい雰囲気。少し前まではなかみせ亭しか営業してる店がなかったが、色々と観光客向けの店が増えているようだ。