夏を感じる水まん氷!
餅惣の特徴
大垣城の近くに位置し、一休みの最適スポットです。
夏限定の名物水まん氷が爽やかな味わいで人気です。
老舗の和菓子屋で、こだわりの水まんじゅうも楽しめます。
創業は文久2年(1862年)になる、老舗の和菓子店。お餅やお赤飯、季節の和菓子をはじめ、大垣の夏の風物詩でもある「水まんじゅう」も楽しめるお店。今回のお目当ては、4月上旬~9月上旬の期間限定で販売される「水まん氷」。10年程前にいただいたのをふと思い出し、久しぶりにいただくことに。▶注文したもの・水まん氷大きな枡にたっぷりと乗せられた真っ白なかき氷は、なんとも涼やかなビジュアル。自家製の白蜜の味に、どこか懐かしさを感じる。食べ進めていくと顔を出す、よく冷えた水まんじゅう。ぷるぷるの食感に、なめかなこし餡の甘さが心地良い。洋菓子の甘さも好きだけれど、日本の甘味だからこそ感じられる、穏やかな味わいに自然と心が緩む。大垣の名水で作られる水まんじゅうと、大垣の名産品である枡。地域の魅力が詰まったひんやりスイーツ。テラス席には屋根があるから、通りを抜ける風を感じながら、のんびりとかき氷がいただけた。店内でもイートインできるみたいだけれど、本格的な暑さがくる前のテラス席でいただくのも良さそう。
店前で商店街の雰囲気感じながら食べる用に「水まんじゅう2個入りカップ」 -450円お持ち帰り用に「麩饅頭、草餅、もう1個」 -100円台を購入100円台って、今どき、リーズナブルなお土産ですよね(^^)一方、水まんじゅうはやや高設定か!?水まんじゅうってどうやって食べるの?🔰って思ってる方への説明です。⇒まんじゅうは一口で口に運びます口のなかで軽く割った後、水といっしょに一気に喉の奥に流し込みます餡の甘さと冷たいお水がサーッと流れていくときの感覚が醍醐味です流れるの一瞬だけど美味しさの余韻はしばらく残りますよ😄
粒あんおはぎと、季節限定のピスタチオおはぎをテイクアウト。粒あんおはぎは、もち米の粒がほどよく残る柔らかめの炊き上がりで、口に入れるとほろっとほどける軽さ。あんは甘さ控えめで、昔ながらの素朴な風味です。
暑い中、商店街の椅子で食べるのがいい。中で注文して外で受け取るシステムです。
映える水饅頭!味も最高です!溶けます!店内で頼んで支払い、屋台的なところで商品をいただく感じです。水饅頭の枡はここで買えませんか?と聞くと、ここのは特注だから販売してないけど、この店なら…と、2店舗ほどすごく丁寧に案内してくれました!繁忙期は六角枡での提供じゃない時もあるそうです。
水まんじゅうがとてもおいしかった文久2年創業の餅や赤飯で有名な大垣の老舗の和菓子屋さん。この時期になると水まんじゅうが店頭にならぶので、ふらっと立ち寄りました。大垣の綺麗な地下水で冷やされた水まんじゅうは絶品です。3個で¥660とてもおいしかったです。テイクアウトでふ饅頭とお団子を買って帰りました。
水まん氷を食べました!とても暑い日だったのでかき氷は最高!甘すぎないシロップがかかっているのでとても食べやすかったです!氷の中にある水まんじゅうは美味しいですが、もう少しぷるぷる感があったら嬉しかったかな?なかなかおもしろい商品でした!
大垣城のすぐ近くにあり、一休みにちょうどいい立地でした!水まん氷が有名なので期待して行ったんですが、そこそこのお味で期待を上回るようなことはなかったです💦水まんじゅうは柔らかくて、もっとプリプリしているのかと思いましたが、わらび餅を固くしたような柔らかくホロっとした食感です。
水饅頭食べ歩き2軒目、水まん氷を頂きました。水饅頭が4個も入って、嬉しいかき氷でした。祭り期間は使い捨て容器での提供で、映える?八角升での提供では無かったですが、お詫び掲示いただく程では無かったかと。気配りありがとうございます。食べている間に氷の配達が来ていたり、お祭り感がありました。
| 名前 |
餅惣 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0584-78-3226 |
| 営業時間 |
[金土日月火木] 8:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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餅惣 in 大垣大垣にある和菓子屋さん.〈注文品〉【水と緑のまち大垣】:740円.〈メモ〉名古屋出張2日目の小休止としてふらっと訪問したお店26年6月.火曜日の15時20分頃に伺い、店内先客1名といった状況でした.・水と緑のまち大垣4月中旬頃〜9月上旬頃までしか販売していないとの事だったので気になって注文何でも水饅頭は第23回全国菓子大博覧会で最高位の「名誉総裁賞」を受賞しているとかこちらの水饅頭は厳選した小豆と砂糖を滑らかなこし餡に炊き上げ、吉野葛と本蕨粉で作った生地と合わせた構成となっていました今回はその中でもベースの黒餡タイプと青リンゴタイプ、マスカルポーネチーズタイプの食べ比べが楽しめるこちらの「水と緑のまち大垣」といったセットをオーダーですまず定番となる黒餡タイプから頂いてみると、ぷるんとした透明感のある生地の質感が心地良く、ひんやりとした涼感と共に吉野葛ならではのつるりとした喉越しが広がってきて素敵一般的な葛饅頭よりも柔らかく水を抱き込んだ様な瑞々しい質感で、歯を立てるというよりは舌の上で優しくほどけていく様な感覚が楽しめて最高でした中に入ったこし餡は非常にきめ細やかで雑味のないスッキリとした甘さが特徴的小豆の風味自体はしっかりと感じられる一方で後味は非常に軽やか、甘ったるさが口内に残らないため蒸し暑い時期でも自然ともう一つ手が伸びてしまう様な軽快さがありました青リンゴタイプは淡い緑色の見た目も涼しげで、定番の和菓子とはまた違った色合いが良い感じ口に含むと最初に青リンゴ由来の爽やかな香りがふわりと抜け、ほんのりとした酸味と優しい甘みが後を追いかけてくる様な味わいです葛生地の柔らかな食感はそのままにフルーティーなニュアンスが加わる事で、どこか洋菓子の様なテイストを楽しむ事が出来ました青リンゴ餡にはリキュールが使用されているとの事もあり、ただの甘さではなく少し大人びた風味なのも印象的、遊び心がありつつもベースとなる水饅頭そのものの美味しさを損なわない絶妙なバランス感覚に纏められていて素晴らしかったです個人的に特に面白かったのがマスカルポーネチーズタイプで、滑らかなマスカルポーネのコクが水饅頭に加わる事で和菓子と洋菓子の丁度中間の様な味わいに仕上がっていました濃厚さはありつつもマスカルポーネ特有のミルキーな酸味が後味を軽く纏めてくれるため重たさは感じず、葛生地の清涼感とチーズのまろやかさが交互に現れ、レアチーズケーキをもっと繊細で上品にした様なテイストを楽しめました王道で安定感のある黒餡、爽やかな青リンゴ、洋の要素を取り入れたマスカルポーネと最後まで飽きる事なく食べ進められるセットとなっておりとても美味しかったです!.お店は岐阜県の東海道本線/大垣駅から歩いて4〜5分程度の所にあります南口を出て右斜め正面に位置する57号線沿いを直進、歩き続けると右手側に見えてくる店舗様店内は入って正面〜奥にかけて各種和菓子類が配置され、右手側〜右手奥側にかけて「青ブタ」なるアニメのグッズや有名人のサインなどが飾られた空間お席は店内には設けられておらず、店外に2名掛けテーブル席2脚、2名用横並び椅子1脚が配置されているといった構成となっていました美味しかったです、ごちそうさまでした(*´◒`*)