真言宗の魅力、まっくら観音。
真言宗 勝福寺の特徴
まっくら観音では色々な行事が精力的に行われていますよ。
本堂には立派な金魚提灯があり、モダンな雰囲気を醸し出しています。
ご住職が丁寧に話をして下さり、心温まる体験ができます。
本堂で、素敵で可愛いらしい御朱印イタダキマシタ。書置になりますが、種類も多かったです。平地のお寺サン、駐車場もメチャメチャ広い!本堂の天井画…御声掛けしていただいたので、恐る恐る(笑)仰向けに寝転がって見学。首を上に向けるのとはまた違った趣きで…落ち着きます。境内堂内、金魚の提灯があたくさんあり、不思議な雰囲気。縁日と大晦日には灯りがともされ、幻想的だそうです♪住職様のお話もわかりやすく、気さくな方で、とても楽しい時間が過ごせました!
全国でも珍しい金胎両部の大日如来様がご本尊の真言宗のお寺です。そして年に1回8月に御開帳されることからまっくら観音と呼ばれている千手観音様がいらっしゃいます。定期的にマルシェ等イベントを行なっていて地域に密着しているお寺です。
金魚の行燈が見たくて行ってみた。親切にあれこれ説明して頂いたけど、ご朱印帳や宗教には一切興味ないので、ちと飽きた。あれこれできる様だがお布施(心づけ?)が必要です。何やら金の匂いが…SNSもかなりされており、いろんな情報も発信している様です。最近はインバウンドの旅行者も訪れるそうです。金魚の行燈は可愛かったですo(*^▽^*)o~♪
とにかく住職さんがとてもステキな方でした。サッと本殿へ向かい入れて下さり、いろんなお話をしてくれました。それからは節分、8月の厄落としや、除夜の鐘撞きなど参加させて頂いてます。ペットもOKです、庭だけでなく抱っこで本殿へも上がれます。
真言宗智山派の寺で、江戸初期寛文年間(1661~1672)祐圓の開山、本尊は両部大日如来坐像。本堂の千手観音は常に扉を閉ざした厨子に安置され秘仏とされていて姿を拝することができなかった本堂内には金魚の提灯が飾られていて天井には天女の絵が描かれてます。
令和5年4月23日に参拝させて頂きました。要所に看板があり迷わずに駐車場に入れました。境内は金魚の提灯や置物が至る所に飾ってあり、見所は色々とありますね。御住職さんに本堂内に案内をして頂き、大日如来様にも挨拶をさせて頂きました。色々と御住職さんと話をさせて頂き、御朱印を頂きました。令和5年12月3日に再び参拝させて頂きました。この日はSDGsの催しが行われていて賑わっていました。
真言宗智山派のお寺✩.*˚別名、まっくら観音色々な行事を精力的にされているとても開かれた素晴らしいお寺です...♪*゚本堂にあげてくださり、ご住職が色々なお話を聴かせてくださぃました(*´꒳`*)こんなにもあたたかく迎え入れていただける事について質問したところ、『 お寺とはサンスクリット語で命を光輝かせるところといぅ意味なんだよ』とお教えくださぃました✨帰りには コチラのお嫁さんが沢山咲いている千日紅の花を花束にして持たせてくださぃました💐🌈🕊また、色々な行事にも訪れてみたぃと思います...♪*゚
8月9日、まっくら観音縁日に行ってきました。この日が年に一度のご開帳の日らしく、キャラクターのきんぎょのちょうちんがたくさん飾られていました。昼間だったので夜はもっと見応えがあるかもしれません。住職もスタッフさんもみんな親切で小さいお寺ですが一度訪れてもいいかと思います。何事にも勝って福が授かるとのことです。
園内の庭木が綺麗にされて居て素敵な所で、ご住職が出て来て下さり本堂で色んなお話を聞かせて下さりました。金魚ちょうちんが沢山飾ってあり、珍しい大日如来様を見せて頂きました。気さくなご住職で、定期的にしているヨガ教室やマルシェの話など教えて下さいました。HPに色々と書かれているそうです。
| 名前 |
真言宗 勝福寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0297-84-3670 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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毎年の除夜の鐘や節分会、そして普段も折に触れて足繁く参詣させていただいている、大好きな真言宗智山派の「まっくら観音(勝福寺)」さんです。御本尊の両部大日如来様や、秘仏である千手観音の「まっくら観音様」が祀られており、本堂の厳かな雰囲気にいつも心が洗われます。参拝の際、住職様が本堂でいつも丁寧にお話しをしてくださるのですが、本当に学びが多く、楽しい時間を過ごさせていただいております。私自身、日頃からお経を読み大切にしておりますが、こちらで住職様のお話を聞くたびに新たな気づきがあり、お参りするたびに不思議と元気をいただけます。私にとって、日常を離れて心がリフレッシュできる、かけがえのない大切なお寺です。