贄崎灯台で美しい写真を。
贄埼灯台の特徴
津エアポートライン港に隣接し、訪れやすい立地です。
美しい夕方や朝方の景色が楽しめるスポットです。
元旦にお伊勢参りと共に訪れる場所としても人気です。
贄崎(にえざき)灯台名前とカタチに惹かれて見に行きました。贄とは「神や朝廷に奉る、その土地の物産、特に、食用の鳥・魚など。」とされていますので魚などを取って神(神社など)に献上していた場所なのかなと勝手に想像しました。また灯台は円柱が多いのにこの灯台は角柱なのも特殊と思いました。
2004年4月に訪れました。岩田川の北側を海に向かっていって、贄崎漁港を廻り込んで海に出たところに立っています。当時はエアポートラインは工事が始まったばかりで、すぐ横には住宅が並んでいて、かなり変な場所にある灯台です。不動レンズの小さな灯台ですが、石積みの土台の上に四角形のどっしりとした灯塔で、灯台の形もかなり珍しい物です。1885(明治18)年に石油ランプを提げた木造灯竿として点灯され、1922(大正11)年にコンクリート造の灯台に改築されています。
にえざきって、なかなか読めないよね。なぎさまちができるまでは海岸にそびえる素朴なランドマークタワーだった。この近くに有名人が住んでたんだよね…誰だったっけ?
キレイな写真が撮れる所としてオススメです😉夕方や朝方の時間たいに行くとベストな写真が撮れるかもです☺️
津エアポートライン港に隣接している小さな灯台です。朝焼けの中に立つ姿が清々しく好きです。
夜になると灯りをともしています。
なぎさまちの近くある灯台昔は贄崎町という町名だったようです。(現在は港町)
元旦からお伊勢参りに一泊で外宮〜内宮と砂利道を歩き新年のご挨拶に行きました。名古屋市内ヘ向かう予定で青空が広がるので灯台をくぐりましたらやはり海岸の都市なのでたくさんピックアップできてどれを見ようか?!というので四角い灯台を選びました。まわりの民家、電線、フェンスを排除しながら、いいアングルを探して、1.2枚ここから三重の方はセントレア空港へと行くというのをはじめて知りました。
| 名前 |
贄埼灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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