愛・地球博の記憶、無料で体験!
愛・地球博記念館の特徴
入館料が無料で、愛・地球博のロボットや衣装を楽しめる場所です。
2005年の愛知万博の迎賓館を再利用した独特な建物が魅力です。
エントランス外では万博のテーマソングが流れ、感情が高ぶる体験ができます。
2026.05 平日 9:00頃訪問2005年開催の愛知万博の感動と理念を後世に伝える無料の施設。迎賓館として使われた建物で資料や成り立ちが展示してありますゆっくり休みながら鑑賞当時の映像や展示物が懐かしいです訪問時は誰もいなくて貸し切り状態スタッフさんもいない会場を巡りました。
「展示を見に来たはずなのに、外を見てる」中はちゃんと面白い。当時の空気も残ってるし、思い出す装置としては十分。でも、気づくと視線が外に逃げる。ガラスの向こう。庭。光が落ちて、影がゆっくり動いてる。椅子に座ると、それだけで時間が止まる。何も起きない。でも、ずっと見ていられる。雨の日、たぶん強い。展示より、そっちに持っていかれる場所。
2005年の「愛・地球博」の迎賓館がもとになっています。万博のために用意された様々な資料や、当時のパビリオンの展示物の一部やいまも残っているサツキとメイの家ができるまでの経緯など、ジブリパークの前に寄ってみるといいかもしれません。なお2025年9月27日に来訪したところ、ミャクミャク(グッズ)がいらっしゃったのははじめてだったとか。
愛知万博の時は迎賓館と使用していた建物を展示施設にしたもの。万博に出展した国や企業の記録、実際にパビリオンで展示した物などが展示してあり、当時を偲ぶ事ができる。元々が迎賓館の建物だけあって落ち着いた良い雰囲気である。
愛知万博の概要をあつめた記念展示館。建物からエントランスホールからいろいろ凝った作りと展示になっていて、費用かけてるなあと。展示内容は大人向けで概要プレゼンテーションと、展示物と…まあだいたいが大成功でしたという内容だった。収支としては利益が出たとあるし、時代もあり、にぎわったんでしょうね。大阪万博よりいろいろ考えてやったのかなあ~、と。コレのノウハウは後に生かされているのかな…。
愛知万博の概要をあつめた記念展示館。建物からエントランスホールからいろいろ凝った作りと展示になっていて、費用かけてるなあと。展示内容は大人向けで概要プレゼンテーションと、展示物と…まあだいたいが大成功でしたという内容だった。収支としては利益が出たとあるし、時代もあり、にぎわったんでしょうね。大阪万博よりいろいろ考えてやったのかなあ~、と。コレのノウハウは後に生かされているのかな…。
愛・地球博のアーカイブ最近大阪万博2025に行ってきたので、鈴木敏夫とジブリ展(愛知展)のために訪れましたが、無料施設だったのでこちらも寄ってみました。森を抜ける所も気持ちが良かったですし、夏は涼めます。色々な展示品があって、愛・地球博に行っていない子ども達もシアターなどで当時のパビリオンの様子を知ることができます。スタンプラリーの場所にもなっているので楽しめるかと。サツキとメイの家がどのように作られたのかも詳細が展示されています。
〜愛・地球博開催当時に思いをはせる記念館〜モリコロパーク内にあるこちらの施設は、入場料無料で2005年に開催された愛・地球博、所謂愛知万博の当時を知ることのできます。当時、何度も訪れて、日本の最先端技術や世界中の文化にふれた思い出がよみがえり、懐かしい気持ちと一緒に感動を覚えました。またゆっくり伺いたいです。
この施設内には当時のパビリオンの様子や、一部の展示物、ロボット等が展示されています。サツキとメイの家が出来るまでを紹介したビデオ等もありました。Open時間になったので、女性スタッフの方が開門しに来られたのですが、開けづらそうにしていたので、余計なお世話かも知れませんが少し手伝ったら門が見た目より結構重かったのでもう少し何とかしてあげた方が良いのでは。
| 名前 |
愛・地球博記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0561-64-1130 |
| 営業時間 |
[金土日月水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
入場無料で自由に観覧できます。関西万博で行われた様々なシステムの原型が愛・地球博の頃には既に出来上がっていた事がよく分かります。05年と25年での海外パビリオンの展示内容の比較なども出来るので関西万博ファンには是非一度訪れてほしい施設です。