圧倒の朱塗り楼門、威風堂々!
南宮大社楼門の特徴
迫力満点の朱塗り楼門が圧巻の神社です。
大きくて広々とした境内が魅力的です。
神社のシンボルである楼門が堂々と鎮座しています。
仕事中に美濃国のこの古い建築を見つけました。たくさんの人が中で七五三の写真を撮っていました。
2022年5月3日に垂井町史跡探訪の際に寄りました。今回のメインは美濃国一宮である南宮大社3代将軍徳川家光により1642年に再建され、楼門は国の重要文化財に指定されています。青空の下、鮮やかな朱色と檜皮葺の屋根が美しかったです。楼門の上には可愛い装飾の刳抜蟇股があり、同じく徳川家光によって造営された日光東照宮の回廊にある眠り猫を思い出してしまいました。
鮮やかな朱塗りの門であり、その堂々たる佇まいに圧倒されてしまいます。晴れた日には朱塗りの楼門と青い空が素晴らしいコントラストです。
思った以上に大きく回りも広いです!
朱塗りの楼門が出迎えてくれました☀️鮮やかな朱色です‼️
楼門は神社の顔でありモーレツなインパクトを感じる。独特の色合いがステキでいい。(2020_01_03)
神社に来て、一番最初に目にする立派な楼門です。
大きな門です。
| 名前 |
南宮大社楼門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
大きさと綺麗さは圧巻です。凛とした佇まいで迫力があります。